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朝はスッキリ目を覚ましたい!寝坊を防ぐための19の方法

予定していた時間をすっかり寝過ごしてしまった!なんて経験がある方は、もう二度と失敗はしたくありませんよね。そこで寝坊をせずスッキリ目覚めるための方法をご紹介します。

2018年6月
ライフスタイル

水を飲むことで内臓の動きが活発になり、身体が活動モードになるというメリットもあります。また、深部体温を上げるために温かい飲み物でも良いです。

⑩軽くストレッチをする

朝起きて軽くストレッチをすることで、全身の血流を促進させて体を目覚めさせることができます。運動を習慣にすることで、ボディラインを美しく保つこともできて一石二鳥です。

⑪目覚めに良いアロマオイルを嗅ぐ

覚醒するタイプのアロマオイルの香りを嗅ぐと、爽やかな朝を迎えることができるでしょう。おすすめはレモン、オレンジ、グレープフルーツの柑橘系。

Photo by Brooke Lark / Unsplash

ほかにもペパーミント、ローズマリー、ジャスミン、ティートリーなどの香りがスッキリ目覚めさせてくれます。

⑫朝ごはんをしっかり食べる

朝ごはんを食べることで血糖値が上がり、脳に栄養が届くのでシャキッと目を覚ますことができます。また、内臓が動くので体内から目覚めることもできるんです。

Photo by Brooke Lark / Unsplash

またおいしい朝ごはんを用意しておいて「朝ごはんを食べたいから頑張って起きよう」と目的をハッキリさせて、意欲的に目覚めようとすることも、快適な起床につながります。

朝の身だしなみで目覚める

⑬ホットタオルを顔にのせる

顔にはたくさんの神経が集中しているので、ほどよい刺激を与えることで脳にも刺激を与えて目覚めさせられます。そこでおすすめなのがホットタオル。水で濡らして絞ったタオルをレンジでチンすれば完成です。

熱々のタオルを広げて火傷しない程度に冷ましてから顔にのせましょう。顔がじんわりと温まって心地良さを感じられます。この刺激によって脳が目を覚ますのです。またそのまま洗顔をすれば汚れも落ちやすく、スキンケアにも役立ちます。

⑭歯を磨く

朝起きて歯を磨くことでも目が覚めます。手を動かしたり口の中を刺激することで体が活動モードになるのです。

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