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朝はスッキリ目を覚ましたい!寝坊を防ぐための19の方法

予定していた時間をすっかり寝過ごしてしまった!なんて経験がある方は、もう二度と失敗はしたくありませんよね。そこで寝坊をせずスッキリ目覚めるための方法をご紹介します。

2018年6月
ライフスタイル

「寝坊しちゃった…」をなくしたい!

スッキリ目覚める方法を学びましょう

予定していた時間を寝過ごしてしまった経験がある方も多いのでは?仕事で遅刻して迷惑がかかり、プライベートでも時間が守れないと信頼を失ってしまいます。

もう寝坊はしたくないという方に、眠りからスッキリ目覚める方法をご紹介します。

寝る前から快眠の準備

①寝る前から照明を薄暗く

寝坊しないためには質の高い睡眠を取っておくこと。そのためには寝る前から快眠に導くための準備が大切です。

就寝1時間ほど前から寝室の照明を薄暗くしておきましょう。オレンジ色の照明などにセット。夕暮れと同じくらいの暗さにしておくことで、睡眠を促すメラトニンというホルモンの分泌が促され、スッと眠りに入ることができます。

②夜更かし厳禁・早寝マスト

夜更かしをすると睡眠リズムがずれて、朝起きても眠気が取れません。それが二度寝や寝坊にもつながってしまいます。絶対に寝坊できない日はきちんと睡眠時間を確保する必要があるので、早めに寝ましょう。

③コーヒー・お酒・たばこなどの刺激物はNG

コーヒーに含まれているカフェインには覚醒作用があります。飲むなら就寝の4~5時間前までにしておきましょう。また、アルコールには利尿作用があり、就寝中に尿意を催して睡眠不足になってしまうことも。寝酒は控えましょう。

さらに、たばこのニコチンも目を覚まさせる作用があるので、眠る前には吸わないこと。こういった刺激物を避けることも快眠につながります。

④スマホやパソコンを見ない

スマホやパソコンの画面から放たれるブルーライトは、睡眠を促すメラトニンを減らしてしまいます。脳が覚醒して眠りに就きにくくなってしまうのです。寝る1時間前には画面を見るのを控えましょう。

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