無料の会員登録をすると
お気に入りができます

こんなに使える!「高野豆腐」のレシピ18選

薄口のだし汁で煮込むだけになっていたらもったいない!高野豆腐を使ったレシピはとってもたくさんあるんです。今回は定番の煮物はもちろん、炒め物や揚げ物に取り入れたレシピを紹介。ぜひ、いろいろな調理法を試してみてくださいね。

KIBO LABO キボー ラボ

レシピ

高野豆腐と使うと、ダイエット中でもスイーツを我慢することはなくなりますよ!牛乳で煮た高野豆腐をじっくりフライパンで焼きあげたら完成。時短で簡単にできるレシピで、おまけにとってもヘルシーです。お好みでメープルシロップやハチミツをかけてみてくださいね。

macaroni [マカロニ] | 食と暮らしのライフスタイルメディア https://macaro-ni.jp/redirect?url=https%3A%2F%2Foceans-nadia.com%2Fuser%2F13780%2Frecipe%2F168799&summary_id=49610&content_id=161175&content_type=link

15. みたらし高野豆腐

きび砂糖や豆乳を使ってあげると、小さな子どもにも気軽に食べさせることができるおやつレシピになります。できあがった直ぐの高野豆腐の中は、とっても熱くなっているので子どもに食べさせるときはしっかりと冷まして食べるようにしましょう!

macaroni [マカロニ] | 食と暮らしのライフスタイルメディア https://macaro-ni.jp/redirect?url=https%3A%2F%2Foceans-nadia.com%2Fuser%2F28%2Frecipe%2F146333&summary_id=49610&content_id=161176&content_type=link

16. 高野豆腐で♪サクウマな芳醇ショートブレッド

すりおろした高野豆腐でショートブレッドも簡単!小麦粉が控えめになるので、いつものショートブレッドとはひと味違った食感が楽しめますよ♪年配の方のおやつにもおすすめですよ。たくさん作って、瓶に乾燥材とともに入れておくと日持ちがします。

macaroni [マカロニ] | 食と暮らしのライフスタイルメディア https://macaro-ni.jp/redirect?url=http%3A%2F%2Fpecolly.jp%2Fuser%2Fphotos_detail%2F3267476%3FoffsetId%3D3267476%26offset%3D21%26keywordSort%3D1%26recipeSort%3D1%26photoType%3Dall%26&summary_id=49610&content_id=161199&content_type=link

17. 揚げない高野豆腐のかりんとう

フライパンにオリーブオイルと砂糖を溶かしいれて、短冊切りにした高野豆腐を入れて焼くだけの簡単レシピです。子どものおやつにもよいですし、ダイエット中の方のおやつにも適しています。砂糖ではなく塩でもおいしく食べられるレシピです。

macaroni [マカロニ] | 食と暮らしのライフスタイルメディア https://macaro-ni.jp/redirect?url=http%3A%2F%2Fpecolly.jp%2Fuser%2Fphotos_detail%2F1476263%3FoffsetId%3D1476263%26offset%3D0%26photoType%3Dall%26&summary_id=49610&content_id=161207&content_type=link

18. 高野豆腐フロランタン風

溶かしたバターと砂糖を混ぜ合わせたものに、水で戻した後に水気を切った高野豆腐を入れてトースターでお好みの焼き色に焼くだけ!まるでフロランタンのような洋菓子が高野豆腐で簡単にできてしまいます。ジャムやキャラメルを付けてもおいしそうですね。

macaroni [マカロニ] | 食と暮らしのライフスタイルメディア https://macaro-ni.jp/redirect?url=https%3A%2F%2Fsnapdish.co%2Fd%2FPn8TXa&summary_id=49610&content_id=161208&content_type=link

いつもと違うレシピ、試してみる?

だし汁で似るだけと思われていた高野豆腐ですが、揚げ物や炒め物、さらにはスイーツまで多彩にアレンジされたレシピがたくさんあります。

細かく切ったり、すりおろしたり、味付けを洋風にしたりすると、子どもや年配の方のおかずやデザートにも遠慮なく出すことができます。高野豆腐は1年中手に入る食材なので、ぜひ自分流の味に挑戦してみて定番のひと品に加えましょう!

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ