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痛いアラサーになってない?気をつけたい恥ずかしい行動チェックリスト12

年齢を重ねるごとに中身も成長した振る舞いをしたいものです。年齢を忘れて大人らしくない行動をしてしまうと、少し恥ずかしいかも。そこでアラサーになったら知っておきたい恥ずかしい行動をチェックしておきましょう。

2018年6月
ライフスタイル

大人の振る舞いできてる?

恥ずかしい行動をしているかも…

外見や中身は年相応を心がけたいもの。ところが、悪気なくつい自分の年を忘れてしまい、恥ずかしい行動をしているかもしれません。

そこで、30歳になったら気をつけたい恥ずかしい行動のチェックリストと改善する方法をご紹介します。

若い頃から変わっていないこと…

①わがままで自分中心に動く

言うことを聞いてくれないと不機嫌になる、自分の話ばかりする、空気が読めない…年齢を重ねても自分中心に生きていませんか?わがままで他人を振り回していることに気づかないと、周りから人がいなくなってしまいます。

まずは相手を思いやる気持ちを持ちましょう。そうすれば「自分が自分が」とならず、相手を優先する気持ちも生まれます。自分を持つことは大切ですが、それを相手に押しつけてしまうのはわがままなだけです。

②イケメン以外に興味なし

カッコイイ男性が好きだという女性は多いでしょう。ただ年齢を重ねればルックスだけではない男性の魅力というのにも気づくはず。仕事ぶりだったり、優しさだったり、誠実さだったり、スマートな振る舞いだったり。

それに気づかず、いつまでもイケメンにしか興味がないことが態度や言動に現れていると、周りからは距離を置かれてしまいます。ルックスも大切だとは思いますが、より深い魅力にも目を向けてみましょう。

③浪費癖

自分が稼いだお金ですから自由に使っても良いです。しかし、給料日前はいつも金欠だと嘆いていたり、その割にブランドの品ばかり欲しがったりするのは浪費家なのかもしれません。

傍から見ると計画性がなさすぎると引かれてしまいます。お金の出入りはきちんと把握し、本当に必要なものに出費するようにして計画的に使いましょう。

④落ち着きのない話し方

若い頃の話す癖がそのまま残っていませんか?手を叩いて笑ったり、「ヤバっ」「ウザっ」「マジ?」と言葉遣いが荒かったり、自分のことを名前で呼んだり、だらだら話したり…。

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