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教えて、こじはる♡お金をかけずに今すぐできる“0円美容”習慣12選

ビューティ

⑦たまにヒールを履いて意識を上げる

外出を控えている最近は、家と仕事の往復だけで、フラットシューズが多いと話すこじはるさん。それでも、ヒールを履くようにしているそうです。たとえばオフィスでのスリッパもヒール付きにするなどの工夫も。

Yulia Lisitsa / Getty Images

ヒールを履くと気分が上がり、意識的に気持ちを高める日を作っているそうです。

毎日心がけたい「生活習慣」

⑧お風呂では必ず湯船に入る

お風呂では必ず湯船に入るこじはるさん。忙しく、湯船に入らなかったときは、代謝が悪いと感じてしまうそうです。湯船に入りたくなるよう、いい香りにするなど、居心地のいいお風呂の空間作りも心がけています。

Helin Loik-Tomson / Getty Images

湯船に浸かるとエネルギーを消費できるため、ダイエットにも◎。体をしっかりと温めると、体温が下がったときに眠りにつきやすくなるなど、安眠にもつながります。ぜひお風呂はシャワーで済ませず、湯船に入りましょう。

⑨なるべく仰向けで寝る

こじはるさんが寝るときは仰向けで。横になると、顔がつぶれてしまいそうだと気になるのだとか。無理をしない“なるべく”という考え方も、こじはるさんらしいですね。

LightFieldStudios / Getty Images

仰向けは背骨を支えるため、睡眠時にはいい姿勢です。また肌呼吸を邪魔しないので、美肌のためにも仰向けがベター。ただし、いびきをかきやすい姿勢でもあるので、いびきが気になる人は横向きに寝るのもありです。

「セルフイメージ」の持ち方

⑩自分のベストな体重を感覚でつかむ

こじはるさんは、自分で「居心地がいいな」と思う体重を感覚で把握しているそうです。自分にとってのベストな体重を感覚で理解していると、増減があったときにどう対処すればいいかもわかりやすくなります。

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まずは毎日体重計に乗る、鏡を体型をチェックするなどして、自分の体を感覚でつかむことから始めてみるといいかもしれません。

⑪口角を上げる

意識をして口角を上げるようにしているこじはるさん。特に今の時代はマスクで顔が隠れてしまい、余計に口角が下がっていると感じて、気をつけているのだとか。

Elio Martn / EyeEm / Getty Images
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