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毎日の掃除にちょこっとプラスで清々しく暮らそう!「小掃除」を始めてみませんか?

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主婦は家事に育児に仕事にと、毎日忙しくて基本的な掃除しかできない日もあります。それなら余力のあるときでもいいので、小掃除をプラスしてみてはいかがでしょうか。特にルールはなくちょっとした掃除でもいいので、掃除が苦手な方も続けられそうですよ。今回は、小掃除の実例についてご紹介します。

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洗濯槽のつけ置き洗いでは届かない部分なので、気が付くとカビがたくさん発生していることも!

マイクロファイバークロスで拭いたり、綿棒で細かな隙間を掃除したりすると綺麗を保てます。

洗濯槽のつけ置きをする際は、一緒にここもチェックするようにしたいですね。

掃除機のお手入れ

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汚れが溜まっていては掃除パワーにも影響が出てくるので、掃除機のお手入れもしていたほうがいいですね。

ちょっと大変そうに思えるかもしれませんが、やってしまえば意外と簡単♪外せるパーツは取り外し、まとめて洗ってしまいます。

ただし、水洗いできないパーツもあるので要確認です!水洗いNGの本体はハケや綿棒などを使って、細かい部分を綺麗にし、アルコールスプレーで仕上げるとさっぱり!

子供目線になってみる

小掃除はいつもしてるし、もう掃除する部分が見つからない…というときは、子供目線になってみるのも手です。

目線を低くすると、いつもは見えていなかった汚れなどを発見しやすくなりますよ。小さなお子さんのいる家庭では、手垢やよだれの跡などを発見するかも。

洗剤ではなくセスキ水とマイクロファイバークロスなど、安全な掃除道具を使えば、お子さんやペットのいる家庭でも安心ですね。

小掃除しやすい環境に

お掃除がどうしても苦手で、小掃除するのにも腰が重いという場合は、モップの数を増やしてみましょう。

家中の要所要所にセットしておけば、気づいたときにささっと掃除ができます。

わざわざ掃除道具を取りに行く手間が省けるだけでも、掃除しやすくなりますよ。

モップは白いものを選ぶと、シンプルで気分もいいですね。

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