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ひらめき体質になる♡悩んだときは「プチ休憩」で現状打破しよう

仕事でアイディアを考えたいときや、プライベートで現状打破したいときは、“ひらめき”が欲しいですよね。そんなときは、ちょっとした休憩を取り入れると良いそうです。

ライフスタイル

4.お風呂

お風呂に入ると疲れた体がほぐれ、心地良くリラックスするので心も安まります。ぼーっとした状態にもなり、ぱっと良いアイディアが浮かぶかも。疲れて休息が必要だと感じる時は、ゆっくりお風呂に入りましょう。

5.昼寝・睡眠

睡眠は究極の休息です。無意識の中で脳が整理されます。考えが煮詰まってどうしようもないときは、いっそのこと寝てしまえば、次の日にクリアになった思考でぱっとひらめくことがあるかもしれません。

また、昼寝も心と身体をリフレッシュさせるのによい休憩の取り方です。ポイントは横にならず、座ったまま寝ること。横になってしまうと深い眠りになってしまいます。15~20分ほどの昼寝でもしっかり休息を取れますよ。

6.何もしない

何か目的を持って休憩を取ってしまうと、今度はそちらに集中してしまい、ぼんやりとした思考になれないこともあります。そこで、本当に何もせず、ぼーっとした状態を作り出すことも大切です。

公園のベンチに座って風景や行き交う人をぼーっと眺めたり、家の中でリラックスしたり。自分のために何もしない時間も必要ですよ。

休憩と集中するときに大切なこと

ポジティブな気持ち

休憩を取るときに、「休むと仕事が止まるかも…」とマイナスに考えてしまうのはもったいないです。「頑張るために休憩を挟もう」とポジティブに考えましょう。

他にも、運動が苦手なのに休憩で激しいエクササイズをしても、もっと疲れてマイナスな気持ちになってしまうかもしれません。カフェに行って好みのドリンクを飲むなど、自分にとって心地良い休憩にしましょう。

作業を再開するときも、「間違っていたらどうしよう」「早くやらなきゃ」と追い込んでもうまくいきません。「とりあえずやってみよう」「他にもあるかも」とポジティブに考える気持ちがひらめきを生みます。

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