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暑くて眠れない夜とサヨナラ♡快適「夏パジャマ」を選ぶ6つのポイント

暑さが夜まで続いていると、なかなか寝付けませんよね。実は快眠には身につけるものが大切。そこで、暑い夜もぐっすり眠れる「夏パジャマ」の選び方をご紹介します。

2018年8月
ファッション

「パジャマ」も夏仕様になってる?

身につけるものから快眠に

暑くて夜も眠れないという方へ。暑さ対策はできていますか?部屋の環境や寝具も大切ですが、何より身につけるパジャマが大切。外にでかける服同様、パジャマも夏仕様にすることで快眠につながります。

そこで、暑い夏でも快適な睡眠に導くことができる、パジャマ選びのポイントをご紹介します。

1.着心地のいいゆったり感のあるパジャマを選ぶ

季節を問わず大切な心がけ

・ゆったり感
・肌触り
・吸湿性・通気性
・何度洗濯をしても丈夫

季節を問わず着心地のいいパジャマを選ぶポイントはサイズ感です。ゆったりしていると寝返りも打ちやすいです。また、肌触りが良いと心地良くて落ち着き、眠りを誘いやすくなります。

寝ている間はコップ1杯の汗をかくとも言われているので、吸湿性と通気性が優れていることも大切です。肌に触れるものなのできちんと洗濯する必要があり、何度お手入れしても型崩れしない丈夫さもポイント。

2.袖口や襟ぐりが大きい通気性が良いものが◎

楽ちんで通気性もバツグン

足首にゴムがあるパジャマだと熱がこもってしまいます。また、肌に密着していると空気の通りが悪くなるでしょう。夏も足首やウエストを締め付けず、ゆったりとしたシルエットのパジャマが最適です。

ゆったりとしたパジャマだと、寝返りを打って服が突っ張ったり生地が巻き込まれたりすることもないので、動きを制限されず、快適に眠れます。

おすすめデザインは半袖×少し短い丈のパンツ。袖口や襟ぐりが大きい、あるいは襟なしタイプだと通気性が良く、熱を逃がして涼しくしてくれます。

3.素材は綿、麻、シルクで肌触り◎

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