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美しい海に癒されたい♡眺めるだけで夏気分になれる「世界遺産ツアー」

暑い夏に遊びに行きたくなる海は、眺めているだけで疲れが取れそうな最高の癒しにもなってくれます。そこで、眺めているだけで夏気分になる美しい海の世界遺産を紹介します。

2018年8月
旅行・おでかけ

海の世界遺産で癒されたい

Photo by Tianyi Ma / Unsplash

暑い日に行きたくなる海。でも行くまでが大変だったり、混雑する時期で気が引けてしまいます。そんな時は眺めているだけで癒される海を感じてみませんか?眺めていたい海の世界遺産 を紹介します。

ずっと眺めていたい海の世界遺産

①オーストラリア:グレートバリアリーフ

Photo by Jodi Nelson / Unsplash

オーストラリアの東海岸に、世界遺産のサンゴ礁地帯グレートバリアリーフがあります。全長2300メートルを超えると広さは、北海道〜九州までとほぼ同じ大きさで世界最大級のサンゴ礁地帯です。

www.pexels.com

グレートバリアリーフは訪れる場所によって魅力も様々です。設備が整っていて観光に便利なケアンズ周辺とウィットサンデー諸島は、ダイビングやシュノーケリングなどで自然の美しさを楽しめます。

人を幸せにすると言われているハート形のサンゴ礁の「ハートリーフ」は、グレートバリアリーフを訪れた際は必ず見たい景色の一つ。上陸は許可されていなく、上空から見る特別なシチュエーションも素敵です。

②ニューカレドニア:ニューカレドニア

「天国に1番近い島」と言われているニューカレドニアは、年間平均気温が24度前後なので、初夏のような爽やかで過ごしやすい気候です。透き通る海、美しい白い砂浜は疲れた心と体を元気にしてくれそう。

世界遺産に登録されたニューカレドニアのラグーン。ラグーンとは、「島と海との間にある、珊瑚に囲まれた穏やかな海のこと」です。およそ300種の珊瑚を含む、15,000種もの生物が存在するそうです。

シュノーケリングやダイビングでのんびり楽しみたいですよね。水上コテージで思っきり非日常の生活を楽しむのも素敵です。

③ベトナム:ホイアン

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