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今年もあと4ヶ月!1円でも多く貯金をするための10個のチェックリスト

気が付けば、2018年も残り4ヶ月少々となりました。今年の貯金の目標は達成しているでしょうか?1円でも多く貯金を増やすために、チェックすべき項目をまとめてみました。

節約・マネー

また、電気の契約アンペア数を落とすことで、基本料を安くすることができます。大幅に落とすとブレーカーが落ちやすくなるという弊害がありますが、可能な範囲で最低限の契約アンペアにすると節約になります。

⑤今入っている保険は適切なもの?

月々の出費で大きなものといえば、保険代です。生命保険や医療保険、損害保険、年金保険、自動車保険など、万が一に備えて保険は大事なものですが、今の自分にとって本当に適切なものでしょうか?

無駄な保険や、保障がダブっていないか?万が一の場合、十分な備えか?など、定期的にチェックする必要があります。多数の保険会社を扱っている、保険の総合窓口に相談すると色々比較検討できますよ。

取り組みやすい食費の節約

⑥飲料は家から持って行こう

職場や外出先での飲み物は、どこで調達していますか?コンビニや自販機でその都度購入しているのであれば、高上がりになります。家でお茶やコーヒーを淹れ、マイボトルに入れて持ち歩けば、節約になります。

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最近お気に入りのアールグレイティー😊”
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ペットボトル1本では150円ほどですが、毎日のこととなると月に4000円以上も節約になります。夏場は飲み物を購入する頻度も多くなるので、もっと差額が出ますよね。

⑦コンビニに行くのを控えよう

出勤前や、飲み会帰り。コンビニに行くのがつい習慣になっていませんか?パン一個やコーヒー1杯を買うつもりが、コンビニには様々な誘惑がいっぱいあります。余分なお金を落とさないためにも、なるべくならばコンビニに行くことを控えましょう。

コンビニでお弁当を調達するのならば、家からおにぎりを作って行くほうが節約になります。小腹が空いた時用のお菓子を調達するのも、スーパーで大容量パックを購入して、小分けにして食べたほうがお得です。

⑧買い出しはまとめてしよう

食料品や日用品の買い出しは、できるだけまとめてするようにしましょう。足りないものをその都度買いに、こまめにスーパーに足を運ぶと、「特売」「日替わり」などの文字に釣られて余分なものを買ってしまいます。

安いものを買っても、使い切れずに捨ててしまっては結局節約になりません。一週間に一度は冷蔵庫の中身を一掃するような献立を考え、食料品は無駄なく使い切るようにしましょう。

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