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超ダメージ毛をツルツルに♡ 「効いた!」と評判!ヘアケアテク&アイテム

夏の紫外線やカラーなどでダメージを受けた髪をリペアするアイテム、ケア方法を紹介してください。効いた!という口コミ情報が多数出ると思います。

2018年8月
ヘアスタイル

夏の紫外線で髪がバッサバサ…!

「お肌はしっかりUV対策しているけど、髪はそのまま」という方も多いのでは?今年は、8月の後半でもまだ35℃を超える日も多いので、ツヤツヤな髪を守りたいならお肌と同様に髪も紫外線からガードしなければいけません。

出かける際は、帽子をかぶったり日傘をさしたりして日差しから頭を守ることはもちろん、UVカットスプレーなどを使うのもおすすめ。今回は、それでも日差しを浴びてしまった髪を自宅でケアする方法をご紹介したいと思います!

今日からできる♡サロン仕立てのヘアケア法

1. トリートメントをする前にタオルドライ

ロングヘアの場合、毎日トリートメントをしている人も少なくないと思いますが、シャンプー後髪がびちゃびちゃに濡れたままでトリートメントをつけていませんか?

トリートメントは油分が多く含まれているので、髪に水分が多いと上手く浸透してくれません。髪にしっかり栄養分を行き渡らせたい時は、シャンプー後に軽くタオルドライして浸透力を高めてあげるのがポイント。

2. キューティクルタッピングをする

トリートメントは毛先からつけて全体になじませたら終わり!ではありません。せっかくトリートメントをつけたのだから、1本1本に成分をしっかり届けたいもの。粗目のクシで髪をとかし、浸透率を高めることも大切です。

また、時間がある時は、キューティクルタッピングと呼ばれるテクニックを取り入れてみてください。トリートメント毛先につけたら、少しずつ髪をとり中ほどから毛先に向かってトリートメントをなじませていきます。

髪の毛は根本から毛先に向かって、左右の手を使いながら髪を交互にタッピングを繰り返していきましょう。手触りがつるつるしてきたら時間を置いて洗い流します。乾かしたあとの髪のツヤツヤ具合に思わずうっとりしちゃいますよ。

3. チェンジリンスで潤いキープ

チェンジリンスとは、普段のトリートメントケアに一工夫を加えるだけでの簡単ヘアケア法。しっとりした髪にしたかったり、髪が乾燥してパサついて広がったりした時に効果的です。ポイントは、トリートメントの流し方。

トリートメントを洗い流す時、洗面器の中にトリートメントがついたままの状態で髪を入れてお湯をためます。トリートメントが流れ込んだお湯に髪をしっかりとつけていきましょう。

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