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友達が多い人には理由があるんです!同性に好かれる女性になりたい♡

同性に好かれる女性って、何だか憧れの気持ちを抱いてしまうもの。特別なことはしているように見えないのに、自然と同性はもちろん男性までも惹きつけられてしまう魅力はどこにあるのでしょうか?今回は、同性に好かれる女性の特徴を紹介します!

2018年9月
ライフスタイル

同性に好かれる女性ってやっぱり魅力的!

あなたの身近な友達や職場などで、同性に好かれる女性はいませんか?男に媚を売っていなかったり、付き合い方がサッパリと気持ちの良い性格をしていたりして、同性でも羨望の眼差しを送ってしまうほど。

そんな魅力あふれる女性は、異性にモテるともいいますよね。今回は、今よりもいい女にバージョンアップするべく、同性に好かれる女性の特徴を紹介します。人間関係を円滑にしたい人にもおすすめですよ。

同性に好かれる女性の特徴7つ

1. 人の悪口を絶対に言わない

女性が複数で集まると必ず誰かが口火を切って悪口大会になる、というのはお決まりのパターンですよね。でも、同性から好かれる女性は、仮に悪口を周りから吹き込まれても同調したりすることはありません。

決して八方美人というわけではなく「他人は他人、自分は自分」と割り切っているから。人間同じ性格の人など誰一人としていないし、相性があるのは当たり前だという考えが根底にあるのです。

いつも悪口に同調してしまっている人は今日からキッパリやめて、悪口を言っている人のことを否定せず、だからといって悪口を肯定しないよう「相性合わない人はいるからね」といってサラリと会話をかわすスキルを身につけていきましょう。

2. 誰と接しても態度が変わらない

同性から好かれる女性は、上司や男性の前で態度がガラッと変わることはありません。また、タイプの男性を目の前にしても、ボディタッチはもちろん女性ならではの“か弱さ”を見せて誘惑することもありません。

誰にでも同じ態度で接することができる女性は、親しみがわきますし安心感をもたれやすいので、男女問わず人気があります。さらに、丁寧でキレイな話し方や言葉遣いをすれば好感度もアップ!

3. 口が堅く信用できる

女性は悪口同様「実はここだけの話なんだけど…」という秘密を含んだ話も大好物ですよね。「誰にも言わないでね」って念押ししたのに、次の日には広まってたなんて経験をした人も少なくないはず。

人付き合いをする上で、口がかたく、秘密を守れるかというのはとても重要なポイント。「口は災いの元」ということわざがあるように、人から秘密を打ち明けられたら言動にはくれぐれも気をつけるようにしましょう。

4. 積極的に自分から行動できる

知り合い程度の関係性で「じゃ、また時間がある時にお茶でも」という口約束はするものの、実際自分から誘う方って案外少ないはず。確かに、誘って断られるかもしれないと思うと、ちょっと気が引けてしまいますよね。

同性に好かれる女性は、誘われたらうれしいという気持ちをわかっているので、積極的に自分から誘っていく人がほとんど。社会人になってから友達を増やすのが難しいと思っている方は、ぜひ殻を破って交友関係を広げてみて。

5. 表情が豊か

自分の喜怒哀楽に素直で、感情が顔に出る人間らしいタイプの女性は、裏がなく安心して付き合えそうと思ってもらいやすいので、友達も自然に多くなる傾向があります。

「あまり感情を出すのは苦手…」と無表情のままでいると、周りの人から近づきがたいと思われたり、怒っていると勘違いされたりする場合も。つい顔が寂しくなりがちの人は、口角を上げるところから始めてみましょう。

6. さり気なくアドバイスをする

同性に好かれる女性は、相談されたら相手の話をじっと聞くだけでなく、的確にアドバイスすることもできます。ひたすら話を聞いてほしいという女性も多いかと思いますが、ただ聞くだけなら誰でもできますし何の解決にもなりません。

相手の思いも汲み取りながら、自分の経験談を踏まえて真摯にアドバイスすれば、相談した人はそれだけで心強いですし、ホッと救われたような気持ちになるはず。くれぐれも考えを押し付けるような言い方はNGですよ。

7. 自立している

人生の経験が豊富で知識量やトレンドなどの情報量も多いので、大抵のことであれば自分1人でこなしてしまいます。だからといって苦手なことも全部やるのではなく、頼るべきところは素直に頼るという可愛さも持ち合わせています。

いわゆる「デキる女」と思われがちですが、それを一切鼻にかけることなく、手伝ってほしい時は素直に周りに頼るので、頼まれた方は嫌な気がしません。このバランスの良さも、人気の秘訣なのかもしれませんね。

意識ひとつで女性はいつでも変われる!

同性から好かれるようになるには、まず自分が上記に挙げた特徴の“逆”の行動を普段からやっていないかどうかチェックしてみましょう。そして、自分でできることから日常生活に少しずつ取り入れてみてくださいね。

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