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「お金が舞い込んできそうな日」はいつ…!? [2021年6月の金運]を大公開!

占い

9日まではいきなり停滞ムード

2日の下弦の月から9日までのしばらくの間、金運が停滞する日々が続きそう。この時期は余計な買い物をしないようにして、お金を貯めることを意識するとよいでしょう。なるべく生活に必要なものだけを買うようにして、欲しいものは買い物日和まで待つのがおすすめです。

特に、6日と8日は買い物には向いていない日。しかも、8日は不成就日をはじめとした金運や事業運にとってよくない要素が重なっています。慎重に行動することで、余計な出費をしないようにしましょう。物事がうまくいかない日は、体を休める日として捉えるといいですよ。

流れが変わる10日の新月

しばらく不調な時期が続く6月の金運ですが、大安かつ新月を迎える日でもある10日から運気が一気に開けます。

この新月を境に溜まっていた運気が一気に解放され、買い物日和の日も増えていきます。そして、収入面についても恵まれやすくなるので、思いがけないところから副収入が舞い込んでくることもあるかもしれません。

15日は最高の吉日

新月以降はパワフルになっていく金運ですが、14日と15日に連続する一粒万倍日は特にチャンスが広がります。

14日は、金銭的にお得なビッグニュースが舞い込んできそうです。人の話に耳を傾けていると、かなりお得な情報を手に入れることができるでしょう。買い物運もよい日です。

15日は、最高の吉日と言われる天赦日も重なります。この日こそ6月の中で“一番の吉日”。最高の金運が期待できます。かなり買い物運がいい日なので、欲しいものはこの日に購入するといいでしょう。また、新しいお財布を使い始める日にもぴったりですよ。

18日以降は収入源拡大のチャンスも!

18日には、上弦の月を迎えます。上弦の月は、新月と満月のちょうど中間に位置する半月で、月が満月に向かって大きくなっていくように、人の心や運気も膨らんでいくタイミング。

この上弦の月は、収入源を増やす効果が期待できます。副収入を得たい人は、この日に行動を開始するといいでしょう。

欲しいものが様変わりする夏至

月末は、星の配置的に人の価値観が変化しやすいようです。21日は日の長さが最も長くなる夏至ですが、ちょうどこの日、天上では幸運の星が進行方向を変えるため、人々の心に価値観の変化が訪れやすくなります。

この日を境に、それまで欲しかったものがいらなくなったり、逆にいらないと思っていたものが必要になるという変化が訪れるかもしれません。

大きめの買い物をする際には、この夏至を過ぎてからにした方がよさそうです。

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