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彼の胃袋をわしづかみ♡私にも作れる“おふくろの味”レシピ11選

フレンチ、中華、イタリアン…世の中にはいろいろなお料理がありますが、やっぱりホッとするのは「おふくろの味」。特に、男性陣にとっての“オカンが作る料理”は見た目や食材の豪華さに関係なく、「自分にとってのご馳走」なんだとか。そんな「ご馳走」に挑戦してみませんか?

2018年9月
レシピ

目指すは“オカンの味”

あなたにとっての「おふくろの味」は何ですか?肉じゃが?卵焼き?お味噌汁?「ただいま!」と玄関をあけた瞬間、聞こえてくる包丁の音と煮炊きする食材の香りが、懐かしく蘇りますよね。

同じ質問を周りの人にしてみると、自分とは違うメニューが「おふくろの味」だったりして、意外に話が盛り上がるもの。そこで、「おふくろの味」として挙がる、ランキング上位のメニューを11品ピックアップしてみました。

各家庭で味付けが異なるので、ここでは基本のレシピを中心に、男性陣ウケするアレンジのヒントもご紹介します。食欲の秋を迎える今、ぜひ「おふくろの味」をマスターしましょう♡

30分以内でいただきます♡

①きんぴらごぼう:20分

oceans-nadia.com

甘辛い味でご飯のお供にピッタリなきんぴらごぼうも「おふくろの味」ですよね。お弁当の片隅に入っていると嬉しかったりします。このきんぴらごぼうに豚肉をプラスしてボリュームアップすれば、彼の胃袋も大満足♡

きんぴらごぼうを作ってみる

②サバのみそ煮:20分

recipe.rakuten.co.jp

煮魚も人気の一品。中でもコックリと甘辛い“みそ煮”はご飯との相性も良いので喜ばれます。青魚の臭み消しには生姜やネギも有効ですが、最初に、皮側から熱湯をかけるのがオススメ。この一手間が「おふくろの味」に近づくポイントです。

サバのみそ煮を作ってみる

③煮込みハンバーグ:25分

oceans-nadia.com

ハンバーグで意外と面倒なのが「あめ色玉ねぎ」。そこで、オリーブオイルとレンジでできる時短ワザを伝授しましょう。リンク先のレシピを参考にしてみてくださいね。焼いている途中の“割れ”を防ぐため、真ん中をくぼませるのがポイントです。

ハンバーグを作ってみる
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