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誰でもなれる「雰囲気美人」になるための7つの方法

顔が特別美人でなくても「モテる」「人気がある」女性は多いものです。その女性はきっと「雰囲気美人」。「雰囲気美人」になるとっておきの方法をチェックしましょう。

2015年3月
恋愛・結婚

雰囲気美人って何?

特別美人な訳じゃなく、特別スタイルが良いわけでもないのに、なぜか男女共にモテる女性が存在します。それこそ「雰囲気美人」です。美人でなくてもスタイルが良くなくてもいいのだから誰にだってチャンスがあるんです。

「雰囲気美人」になるとっておきの方法7選

誰にでもなれる「雰囲気美人」だから、多少の努力は必要です。でも難しいことは何一つないんです。

1.目標をもつ

ただ漠然と「雰囲気美人」になりたいと思うだけでは効果が上がりません。どんな女性になりたいか、どんな女性を目指したいか目標の女性を探しましょう。その女性のどんなところに惹かれるか「こうなりたい」を見つけましょう。

2.笑顔のバリエーションを増やす

雰囲気美人になるため、笑顔は積極的に増やしたいものです。ただ「笑う」だけでは作り笑顔に見えてしまうことも。「ほほえむ」「口角を上げて会話する」「本当に楽しい時は歯を見せて笑う」など笑顔にもバリエーションを持ちましょう。

3.姿勢を正す

姿勢が良い人はそれだけで「誠実」「前向き」に見えるものです。常に姿勢よくするのはなかなか難しいですが、身についてしまえば努力も必要なくなります。継続することで雰囲気もガラリと変わるんです。

4.自分に合う色を見つける

似合う色は人によって違います。残念ながら「好み≠似合う」なのです。自分に似合う色を知り、髪や服、小物やネイルなど積極的に取り入れましょう。似合う色を身に着けることによって、雰囲気が輝きます。

5.会話を考える

雰囲気美人は会話上手。もちろん、話す内容も重要ですが、好感の持たれる話し方を意識していますか?相手に緊張を与えないよう早口を避け、ゆっくりと会話する、目線を合わせ信頼感を持ってもらうことも大切。

声のトーンや前向きな言葉が会話でも重要になってきます。嬉しかった褒め言葉、映画やドラマでの素敵な言い回しなど、良いと思うものは積極的に取り入れましょう。

6.清潔感を高める

清潔感のある人は誰にでも好感をもたれます。適度な隙を作りつつ、清潔感を高めましょう。相手には伝わりづらい部分のアイロンがけなど見えない部分にも気を使い、いつどんな時にも恥ずかしくない自分でありたいものです。

7.女性であることを楽しむ

どうせ私なんてという後ろ向きなセリフは雰囲気美人の辞書にはありません。女性であることを楽しみ、自分の変化を楽しんでいる人は見ている人もワクワクしてしまいます。落ち込みも力に変える強い女性になりたいものです。

大切なのは「気持ち」

難しいことは何一つないから、チャレンジするかは自分次第です。雰囲気美人になるためには「なりたいと思う気持ち」が何よりも大切。髪型や服装も大切ですが、上で紹介した7つの心がけ次第で雰囲気は必ず変わるはず。

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