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愛が冷めない♡彼や夫と末永くラブラブでいるための心がけ

大好きな彼氏や旦那様とはいつまでもラブラブでいたいですね。でも、付き合いが長くなると、お互いワガママが出やすくなったり緊張感がなくなったりしがちです。結果、他の女性に目移りされてしまうことも。今回は、愛をいつまでもホットに保つための心がけをご紹介します。

2018年10月
恋愛・結婚

愛を保つには日々の心がけが大切

彼氏や旦那様といつまでもラブラブでいたいという思いは、全ての女性の願いです。愛を冷めさせないためには日々の心がけが大切です。大好きな人といつまでもラブラブでいるために気をつけたいことをご紹介します。

「ありがとう」を忘れない

付き合いはじめのうちは小さなことでも「ありがとう」を言うように心がけていたはず。でも、関係が安定してくるにつれ気が緩み、彼があなたのためにしてくれることを当たり前のことと受け止めてしまいがちです。

ステディな関係に安心し、「彼氏(夫)だからやってくれて当然」という態度になっていないでしょうか。「ありがとう」はお互いの心をほっこりさせ、慈しみあうことの大切さを改めて教えてくれるマジックワードです。

相手の家族や友人も大事にする

「彼の家族や友人と付き合うのは面倒くさい」と思ってはいませんか?彼の家族や友人はあなたにとって「大切な人の大切な人たち」。彼らを大事にすることで、彼を喜ばせることができることを忘れないでください。

彼本人だけでなく家族や友人たちとの付き合いも大切にすることで、彼という男性を多面的に知ることができます。彼の人生により深くコミットすることで、二人の絆もより一層強まります。

終わったことは蒸し返さない

女性は過去の出来事を繰り返し持ち出す傾向があります。一度は決着がついたことでも、ケンカの時などに「あの時も~」と蒸し返して彼を責めた経験は誰にでもあるはず。一方男性は、女性のように過去にこだわりません。

もう終わったと思っていることを蒸し返されると、彼は「またその話か!」とうんざりしてしまいます。無駄なケンカをしないためにも、過去の出来事はすっぱり割り切り、蒸し返さないように努めましょう。

「察して」はNG!言葉で伝えよう

女性は自分がどう感じているかを言葉ではなく態度でわかってもらおうとする傾向もあります。たとえば気を悪くしたときなどに、「何でもない」と言いつつツンツンした態度をとってしまった経験はありませんか?

ツンツンするのは「私は不機嫌なの!」というアピールですが、男性は女性の気持ちを察するのがとても苦手。「一体何を怒っているんだろう」と彼を戸惑わせることになります。

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