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久世福商店の代名詞といえば「だしパック」。でもそれだけじゃない! 名品探しました!!

グルメ

「久世福商店」ってご存知ですか? ギフト用にも自分用にも重宝する、日本中のうまいもの、珍しいものを多く取り揃えたセレクトショップで、人気が高まっているんです。そこで雑誌『LDK』がプロといっしょに60種類以上を食べ比べ。大人気で定番のだしパックや和菓子などのお菓子、おつまみ、ご飯のおともなど、おすすめの食品を厳選して紹介!

そのまま食べても料理の具にしても最高です。ご飯と炒めるだけで、ご飯にまとわりつかない絶品チャーハンの完成!

久世福商店
ねばねば昆布
神楽なんばん
実勢価格:637円

▼検証結果
おいしさ:◎
使い勝手:○
コスパ :○

新潟特産の唐辛子「神楽なんばん」を使った久世福商店「ねばねば昆布 神楽なんばん」は歯ごたえがよく、調味料により辛さ、甘さ、ネットリ感がよく出ています。

ご飯や冷奴にかけてもおいしいです。

ごま油を入れるとコクがアップ!

久世福商店
白米が美味しい梅なめ茸
実勢価格:430円

▼検証結果
おいしさ:〇
使い勝手:〇
コスパ :〇

久世福商店「白米が美味しい 梅なめ茸」は、長野県産のえのき茸のおいしさがしっかり残っています。かつおだしが加わっているので、風味もやわらかく食べやすいです。もう少し梅の風味があってもよかったかもしれません。

なめ茸のおいしさが染み出し、かつおだしのやわらかさもあります。梅は和歌山県産を使用。

久世福商店
混ぜご飯の素
エリンギバター醤油
実勢価格:484円

▼検証結果
おいしさ:〇
使い勝手:〇
コスパ :◎

久世福商店「混ぜご飯の素 エリンギ バター醤油」は、長野県産エリンギの煮方が上手で、いい香りと風味が残っており、少し甘めの味付けです。混ぜご飯にするとおいしいです。ただし、もっとエリンギの風味を生かし、バターを加える必要はなかったかもしれません。

冷めてもおいしい!

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