無料の会員登録をすると
お気に入りができます

お使いのブラウザは現在サポートされていません。

一部の機能が正しく動作しない、表示が崩れる可能性があります。

より快適にご利用いただくために、ブラウザをアップデートしてください。

大掃除のついでに!不要な洋服を処分するクローゼット整理術

インテリア

①着回しできる定番アイテムは残す

zGel / Getty Images

着回しがきき、週に何度もスタメン服として登場するような定番アイテムは残すべきアイテムです。買い物をする際にも、ベーシックで長く着られるデザインをセレクトしておくといいですね。

②“主役級”の服は厳選して残す

Tirachard / Getty Images

旅行やパーティで着るような“主役級”の服は、登場回数があまり多くありません。印象に残る確率も高いので厳選して数枚残しましょう。イベント用の服はレンタルサービスなどを利用すると、コストもかからず便利です。

③2年間そでを通していなければ処分

Photoboyko / Getty Images

1年間そでを通していない服は、それ以降着る確率はかなり低いと言えます。2年間そでを通していないなら、処分しても困ることはないので処分しましょう。

④「問題」がある服は処分

FotoDuets / Getty Images

シミがついている、破れている、着心地が悪いなどトラブルを抱えている服も処分対象です。少しほつれている位なら修復して着ることも可能ですが、そうでないなら思い切って手放したほうが気持ちも楽になります。

⑤サイズやトレンドが違う服は処分

NYS444 / Getty Images

よくあるのが「いつか着れそうだから」と言って、長い間タンスの肥やしになってしまうパターン。サイズ違いももちろんですが、回ってくると言われる流行も年によって微妙に違います。その時の旬を意識するのが大切です。

⑥同じデザインは基本1枚あればOK

Mariana Mikhailova / Getty Images

好みのデザインやカラーだと、つい似たようなものを買ってしまうことはよくあります。でも、同じようなデザインは基本的に1つあれば十分なので、本当に減らしたいなら被ってしまうものは手放す勇気を持ちましょう。

洋服を増やさないために必要なこと

せっかく手持ちの洋服が減っても、また増えてしまうようなら意味がありません。洋服をこれ以上増やさないよう意識しておくべきことは?

記事に関するお問い合わせ