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いつでも幸せな人になれる♡「身近な幸せ」の見つけ方

ライフスタイル

小さなことでも笑顔になれるのと同じように、小さなことでも人は幸せを感じられます。幸せを感じたいときは、あなたが笑顔になれることをすれば良いのです。

心が動いた瞬間=幸せ

生活していると心が動くこともあるでしょう。あまりにもキレイな夕日を見て言葉を失うほど感動したり、素晴らしい歌を聴いて心が震えたり。

Photo by Anatol Lem / Unsplash

あなたにとって良い意味で衝撃的なときも、同時に幸せを感じています。心が動けば、心が満たされて、この上ない幸せに包まれるでしょう。

羨む気持ちは自分を動かす原動力に

他人の幸せを羨む気持ちを抱いてしまう人もいるでしょう。羨む気持ち自体は自然なことなので、自分を責める必要はありません。せっかくなら、その気持ちを自分を動かす原動力にしましょう。

「羨ましいな」と思うのなら、自分も叶えられるように努力するのです。自分自身のために努力できること、そして少しずつでも成果が出ることに喜びを感じられます。自分自身のために生きているその瞬間、あなたは幸せなはずです。

こんなにあった「身近な幸せ」

大好きなもので満たされた

他の誰でもなく、自分にとって大好きなものに満たされたなら、それは何にも変えがたい幸せです。好きなものを食べられた、好きな音楽を聴いた、好きな映画を観た、好きな人と一緒に過ごせた…など。

自分にとって「大好きなものリスト」を作っても良いかもしれません。「心地良いな」とか「楽しいな」と感じることをメモしてリスト化しておくのです。つらいときや悲しいときに、そのリストのことをすれば、少し心が軽くなるかもしれませんよ。

あいさつしたら返してもらえた

「おはよう」「さよなら」「ただいま」いろんな場面であいさつをすることがありますよね。言葉を伝えて返してもらうあいさつはコミュニケーションでもあります。

思いを込めてあいさつをして、それを返してもらえたなら、自分の思いが伝わったということです。自分の思いが誰かに届くのはとても幸せなことなのです。

「ありがとう」が生まれた

自分が誰かに何かをしてもらったとき、感謝し「ありがとう」と伝えましょう。自分のために何かしてくれる人がいることは、とても幸せなことです。

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