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[性教育]子どもから急に性の質問…そんなとき使える「魔法の言葉」

子育て

何度もお伝えしているように、子どもは親の顔色に敏感です。お父さん、お母さんに性の話はできないと感じたら、もう性について何かを尋ねてくることはないでしょう。質問されるということは、性教育に関していい親子関係を築けている証しなのです。

私は講座でもよく「性教育では、チャンスはピンチの顔をしてやってくる」とお話していますが、「こんなことを聞かれるなんて、ピーンチ!」と感じた時ほど、ひと呼吸置いて、「これは性教育のチャンスかも」とポジティブに考えてみましょう!そしてぜひ魔法の言葉を使ってみてください。

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