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出産祝いにおすすめ!ママがもらって嬉しいベビーアイテム厳選20

子育て

やっぱり産後のママたちを悩ませることと言ったら、プヨプヨに伸び切って緩んだお腹。やはりそれはケアなくして元通りになることはほぼないでしょう。引き締めケアの名品と名高いイトリンのエレメンタリー ボディ トリートメントオイルで、ハリのある肌を導くお手伝いを。

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出産祝い「贈る側」が知っておきたいこと

出産祝いのメッセージでの注意点

-NGワード

一般的に不吉な言葉がNGなことは言わずもがなだけれど、つい聞いてしまいがちなのが“母乳”や“出生体重”に関連するデリケートな部分。とくに母乳は思うように出ずにナーバスになってしまうママも多いので、相手が話題にしないのであれば深掘りは禁物。赤ちゃんについて「心配だね」などの不安を煽るようなこともNGです。とにかく誕生を喜ぶ、可愛い赤ちゃんと頑張ったママを褒めることに徹して。

-贈る相手との関係性にあったマナー

もし贈る相手が職場関係の方で、職場復帰をすることが決まっているのであれば「復帰を心待ちにしています」と添えると、復帰への不安を和らげてあげられるはず。また、どんなに古くからの仲が良い友人が相手でも、お祝いごとではマナーの尊重を。

2人目以降の出産祝いはどうしたら?

-2人目以降の出産祝いの注意点

基本的には、1人目のお祝いのときと差がつかないような内容を贈るのがマナー。お下がりばかりになりがちだからこそ、新しいお洋服を貰えると嬉しいという声も。1人目のものはくたびれている可能性がある服やスタイ、消耗品、きょうだいおそろいのアイテムもおすすめです。

-2人目の出産祝いの金額相場は?

何人目の誕生でも、お祝いの金額相場は変わりません。1人目より金額が低いのも、逆に高額になるのも基本的にNG。ただし相手の関係性によって相場も変わるため、周りと相談して相場を決めておくのも◎。

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