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乾燥する季節がやってきた!ハンドクリームの正しい塗り方を教えます♡

乾燥する冬がやってきましたね。この季節で手放せないのがハンドクリーム、という人もいらっしゃるでしょう。かさかさな手にサヨナラしたいという人へ、すべすべ肌になるためにハンドクリームの正しい塗り方をご紹介します。

2018年11月
美容

乾燥する季節は手がカサカサ…

ハンドクリームが手放せない人必見♡

乾燥する冬がやってきました。カサカサな手に悩まされて、ハンドクリームが手放せないという人もいるのではないでしょうか。実はハンドクリームの塗り方が間違っていることもあるのです。

そこで、すべすべな手肌を目指すべくハンドクリームの正しい塗り方を学びましょう。

ハンドクリームの前に下準備

化粧水でやさしく保湿

ハンドクリームの前に下準備が必要です。まずは手を洗いましょう。洗い終わったら、やわらかいタオルで優しく押さえるように、水分をしっかりと拭き取ります。ゴシゴシ擦ってしまうのは肌を傷つけるのでNGです。

そして、化粧水を手になじませましょう。顔に使っているものでOK。普段使っている化粧水が高級なのであれば、ハンド用にプチプラの化粧水を買っても良いでしょう。

手を温める

手を温めた方がハンドクリームが浸透しやすいです。ハンドクリームを塗る前に、手のマッサージをしたりお湯やホットタオルを使ったりして、手を温めておきましょう。

ハンドクリームの正しい塗り方

ハンドクリームの量は真珠大

ハンドクリームの量はそれぞれの説明書に従いましょう。特に書いてなければ真珠大がベストです。わかりづらい人は人さし指の指先から第一関節くらいと覚えておきましょう。

意外と多い量だと感じるかもしれませんが、手指までしっかり塗るとちょうどいい量だとわかります。乾燥してしまう人は量が足りていないことも多いです。乾燥するようなら少し増やすなど、自分に合った量を見つけましょう。

手の平を合わせて温める

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