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覚えて損なし「掃除テクニック」13選!大掃除よりも前にマスターしとこ~

お掃除

えっ、今年も残り2ヶ月ちょっと!?

掃除テクをマスター&使える洗剤もピックアップ

今年もあと2ヶ月と少し。ここから時間があっという間に進み、気がつけば年末に。忙しい中、大掃除までしなければならず面倒です。それなら今のうちから「掃除テクニック」を身につけて、大掃除でラクできるようにしませんか?

d3sign / Getty Images

今回は、今から覚えておきたい「掃除テクニック」をご紹介します。便利な洗剤も合わせてピックアップするので、ぜひチェックしてみてください。

リビングもベランダも家中まるごと「ウタマロ」

油汚れや水垢汚れなど、幅広く使えるのが中性洗剤の「ウタマロクリーナー」です。リビングやベランダを中心に、家中をきれいにします。手肌にもやさしいので、ゴム手袋なども不要。具体的な使い方についても解説します。

①「ウタマロ+雑巾」で床のべたつきとサヨナラ

床がべたべたする…それは汚れがこびりついているからかも!そこで雑巾にウタマロクリーナーをプラス。クリーナーを混ぜたお湯で雑巾を絞り、拭き上げるだけでべたつきがスッキリとしますよ。

②壁は「フロアワイパー」で高い所も届く

壁にも汚れがたまりますが、高い場所はなかなか手が届きませんよね。そんなときはフロアワイパーの出番。洗面器やバケツにお湯とウタマロクリーナーを混ぜたら、ドライシートを浸してワイパーに装着。これなら壁の高い所にも届きます。

③見落としやすい巾木は「歯ブラシ+クロス」

壁と床の間にあるのが「巾木」です。壁と床の掃除はしていても、意外と見落としがちな場所。ウタマロクリーナーを直接スプレーして、歯ブラシでゴシゴシこすりましょう。マイクロファイバークロスで拭き上げれば完了です。

④サッシの隙間は「歯ブラシ」できれいに

汚れやゴミがたまりやすいのが、隙間があるベランダのサッシ。ウタマロクリーナーを混ぜたお湯に歯ブラシをつけて、ゴシゴシこすりましょう。あとはウエスで拭くだけ。少量の水と洗剤だけなので、時短で終わります。

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