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どうせなら秋冬は黒を極める!週7″黒っぽコーデ”でも差がつくテクニック

気づいたら秋冬コーデはモノトーンばっかり…そんなあなた、どうせなら黒っぽコーデを極めるべし!使用頻度の高い黒い服を週7で着ても飽きない定番のテクニックから、一気にコーデがアップデートされちゃうワザまで、たっぷりお届けしちゃいます!

ファッション

秋冬極めたいカラーといえばこれ!週7黒っぽコーデでも余裕テク

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秋冬になるとついつい黒い服の出番が増え、気づいたらモノトーンコーデばかり…なんてことになっていませんか?そんなあなた、どうせなら黒っぽコーデを極めちゃいましょう!定番カラーであるブラックを週に7日着ても飽きないテクニックをご紹介。

①定番だけど小物に差し色が一番映える!

言うまでもないかもしれませんが、モノトーンコーデにはなんだかんだ小物に差し色が一番映えるんです。どんな色もブラックと合わせるだけで際立つので色々な色でチャレンジしてみて!

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ブラックの差し色として定番なホワイトは様々な部分に散りばめられると◎鉄板の組み合わせですが、トップスの下にレイヤードするなど、バランスを考えて取り入れるとこなれ度が上がりますよ。

②明るさの違う黒同士で微妙に差がつく

一概に黒!といっても色の濃さは様々。トーンの違うブラックを組み合わせることでコーディネート全体にリズムがついて普段と違う黒コーデが叶います。

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ライトブラックのアウターで黒の持つ重さを軽減。ところどころに白も取り入れて、軽快な黒コーデを楽しんで!

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オールインワンとインナーの黒の色が若干違うだけでもメリハリがついてこなれたスタイルに見えます。

③黒の表情は、秋冬素材で変えられます

色と同じくらい雰囲気を左右する素材。この二つが組み合わせることでコーディネートは完成します。秋冬素材の黒色の持つ都会的な温かさを取り入れてランクアップを目指して!

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ダメージ加工が施されたグランジなニットはシンプルなスキニーと合わせて。ゆったりしたフォルムとハードなデザインがもう主役級なので、極力モノトーンでまとめるのがベスト。

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しっとりとした肌触りが季節感のあるカーディガンがあるだけで黒コーデの質がグッとあがります。カーディガンの下はミニマルルックに仕上げて。

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