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週末の朝は作り置き日和♡秋冬に重宝する「#作り置きおかず」15選

寒くなってくると料理が億劫になることも。秋冬こそ作り置きおかずで調理時間を短縮しましょう。見た目は地味でも栄養価はばっちり!毎日食べても飽きない優秀作り置きレシピをご紹介します。

2018年11月
レシピ

秋冬こそ作り置きおかず

aya*** on Instagram: “* 2018.11.29 Thursday * おはようございます🌤 * 今日のお弁当🍱 ○豚こまのオイスター唐揚げ ○味玉 ○素揚げインゲンの塩おかか和え ○人参ナムル ○ソーセージ+チーズ+大葉の餃子の皮巻き ○ふりかけご飯 ○ポトフ…”
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気温が下がってくると、朝早く起きてお弁当を作るのが辛くなってしまうことがあると思います。そんな秋冬こそ、作り置きおかずを駆使してモーニングタイムを楽にしましょう。魚や肉、野菜など、数種類をストックすると使い回しやすいです。

保存日順!作り置きおかずレシピ15選

①鮭と長ねぎの南蛮漬け(冷蔵保存約2〜3日)

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鮭の旬は9月〜11月頃。身がぷりっとしていてジューシーな仕上がりのこのレシピは、生鮭でも塩鮭でも美味しくいただけます。皮付きの身を長ネギとともにフライパンで焼き、つけ汁に浸すだけなので、後片付けも楽ちんです。

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②鮭の塩焼き(冷蔵保存約3日)

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鮭の塩焼きは下ごしらえが仕上がりの要。料理酒と10分ほど馴染ませ、その後油を塗って焼き上げることでしっとりと仕上がります。冷蔵で3日間保存できます。

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③緑野菜のおひたし(冷蔵保存約3日)

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彩り鮮やかなお弁当に欠かせない「緑」の食材は、だし汁で煮浸しにして保存しておくと便利です。ブロッコリーや小松菜、チンゲンサイなど、手に入りやすい野菜で作れます。

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④大根の皮の醤油漬け(冷蔵保存約3〜4日)

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捨ててしまいがちな大根の皮は、厚めにカットしてきんぴらにすれば無駄なく食べられます。甘辛い味付けが白いごはんにぴったりです。

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