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12星座別![2021年11月占い]「運気がグッと良くなる」のは誰?

占い

クリスマスの予定が気になり始める11月。何となく焦りを感じるかもしれませんが、場当たり的に動くより、運気を見て計画を立てたほうが何かと上手くいきやすいはず。そこで今回は12星座別の恋愛運から、残りの2021年を彩る恋のゆくえをご紹介します。

また、好きな人に何を求めているのか、どんな恋がしたいのかが分からなくなったら心の整理が必要です。意識を外に向けるより、自分に向けて静かに考えるといいかもしれません。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

6日頃から恋愛運がアップ。クリスマスに向けて楽しい計画を立てる時期に入るでしょう。

交際中の人は会話を大切にして、恋人と密に心を交わすといいでしょう。フリーの人は、片思いの相手やアプリで知り合った人と当たり障りのない話をするより、仕事や自分が興味ある分野の話をすると良さそう。モテるしゃべりを狙う必要はないでしょう。

下旬は埋もれていた自分の魅力を掘り当てるかも。自分としては「大したことない」と思っている部分こそ、恋の願いを叶えるキッカケになるはず。今の年齢に見合った最強の武器になるでしょう。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

普段の自分にはない、ガツガツした感覚が湧き上がる月です。いつもはしないような大胆なアプローチや、ストレートな愛情表現が恋を動かすでしょう。

良い意味で衝動的になることが大切です。あふれ出る情熱に、「私にはこんな一面があったんだ」と驚く人もいるかもしれません。

下旬に入ると、恋愛に関係ないことが実は密接につながっていると気づきそうです。月の後半は周りの人の話に耳を傾け、同僚のお誘いや上司の何気ないアドバイスも前向きに受け取るといいでしょう。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

月初から気合が入る月です。イメチェンをするには良いタイミングですし、にっちもさっちもいかない恋には思い切って見切りをつけて。変化には前向きに。不満のある状態を維持するのはやめましょう。

また、19日以降は核心を突くような言葉が恋を動かしそうです。友だち以上恋人未満の関係に決着がついたり、初対面から意気投合できる人と出会えたりするかもしれません。当たり障りなく振る舞うより、本音で大胆に接したほうがうまくいくはずです。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

月初をすぎると運気が落ち着いて、淡々としたムードが漂うでしょう。考えすぎて頭でっかちになり、いつもより慎重になるかもしれません。

一方で、「こうしたい」「この人を自分のものにしたい」と思ったら衝動的に動く可能性も。それが恋を前に進める意外なキッカケになりそうです。

23日以降は「自分が主役」と思って振る舞うと、チャンスを引き寄せそう。遠慮はしないほうがいいですし、自分磨きは普段以上にしっかりと。主役になるにふさわしい雰囲気が出てくるはずです。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

6日から人気運が上がって、注目を集める場面が出てくるでしょう。意外な人物から誘われたり、好きな人が今までよりも話しかけてくれたりするはず。
チャンスはいつどこにあるかわからないので、ファッションやメイクにはいつも以上に気を遣うと良さそうです。

19日から月末にかけては恋愛運がピークを迎えるでしょう。付き合うかどうかの曖昧な関係には、自分から決着をつけるつもりで。

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