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飼い主が感じる犬の健気なところ8選

愛犬が一生懸命頑張っている姿を見て、飼い主は健気だなと感じることが多いと思います。今回は、飼い主がどういった時に愛犬を健気だと感じるのか、私の経験を混ぜてご紹介していきます。

ウルフ・バロン

ペット

7.愛犬を迎えに行ったとき

ペットホテルやトリミングをするために預けていた愛犬を迎えに行ったときに、健気さを感じる飼い主は多いと思います。
今まで静かに待っていた愛犬が、飼い主の姿に気づいた瞬間、テンションMAXになって嬉しそうにはしゃぐ姿は、健気さを感じずにはいられません。

8.自分以外の動物に優しくしていたとき

愛犬が自分以外の動物に優しくしている姿を見ると、健気だなと感じるのではないでしょうか。
例えば、私の愛犬の話になってしまいますが、生後間もない子猫を保護して世話をしていたときのことです。
母親がいなくて不安になっている子猫を見て、愛犬の母性本能が目覚めたのか、ずっとそばに居てあげたり、体を舐めて世話をしたりと、子猫に優しく接してあげていた時期がありました。
母親のように子猫の世話をしてあげている健気な姿を見て、動物は凄いなと改めて感じた瞬間でした。

まとめ

犬は基本的に頑張り屋さんな子が多いようで、一生懸命我慢をしながらも、最後は我慢できずに感情を出す姿は、可愛くもあり健気さを感じる一面だといえますね。

そんな一生懸命な姿を見て、癒されるとともに「私も頑張ろう」と勇気づけられる飼い主はいるのではないでしょうか?

あなたが知っている情報をぜひ教えてください!
あなたの体験談やハウツー・解決方法など、他の飼い主さんやその愛犬の為にもなる情報をみんなで書き込んで、犬と人の共同生活をより豊かにしていきましょう。

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