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オトナ女子がダサ見えする3つの落とし穴って?プロがやらない!アイラインのNGメイク3選

メイク

美容ライターの古賀令奈です。マスク生活でアイメイクの幅が広がっている現在。ですが、大人世代の過剰なアイメイクは、残念な印象になりやすいものです。そこで今回は、コスメ&メイクライターの筆者が、アイラインで気をつけたいNGメイクについてお伝えします。

例えば、黄みがかかったレッド系のアイシャドウを使う場合は、同じく黄みを帯びたオレンジブラウンのアイライナーがなじみます。

レッドだからといってバーガンディやワインレッドのような青みがかったカラーだと、パープル系に発色してチグハグな印象になりやすいです。

アイシャドウの色が黄み系か青み系かを確認してアイライナーの色を合わせると、違和感のないカラーメイクに仕上がります。

アイラインは1mm太くなったり長くなったりするだけで、イメージが変わります。大人のメイクではやりすぎないようさりげなくアイラインを引き、ナチュラルに印象深い目元を演出しましょう。

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