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疲れ知らずになる!最強のカラダを手に入れる「7つの習慣」

最近疲れが抜けなくて困っているという方のために、疲れにくい最強のカラダを手に入れる習慣をご紹介!日々の過ごし方を見直すと、カラダがとても楽になり、気持ちも前向きになりますよ。

2018年11月
ライフスタイル

疲れがとれない!どうすればいい?

最近疲れがとれない、いつもボーっとする、カラダがだるい。そんな悩みを抱えている20代後半~30代の女性が増えています。疲れていると、何に対しても積極的になれないし、楽しく毎日を過ごせませんよね。

これから歳を重ねていくことを考えると、今のうちに疲れにくいカラダを手に入れておくべき!大事なのは、疲れが溜まる元凶になっている習慣を見直すことです。

ここからは、疲れ知らずのカラダになる習慣をご紹介していきましょう。不調を感じている方は、早速実践してみてください!

1、朝一番のストレッチ

朝起きたら、全身を伸ばす簡単なストレッチを行いましょう。血行不良だと疲労物質が蓄積され、カラダから疲れが抜けません。肩こりや首こりの原因にもなっていますよ。

簡単なストレッチを行うだけでも、血行促進に役立ちます。1日1分程度で良いので習慣にしてみてください。気持ちもリフレッシュ!

簡単ストレッチのやり方

1、両手を頭上で組み、手のひらを上に向けて、上にぐっと伸びる。
2、左右にゆっくり倒れ、脇腹も伸ばす。
3、胸を張り、腰を軽く反る。首も後ろに倒す。
4、最後に両手を後頭部に置き、首を前に倒す。

2、週2回×30分の運動

少し歩いただけで疲れてしまうという方は、筋肉が衰えている可能性が大。筋肉をつければ、1日中動いても疲れにくいカラダになれますよ。週に2回で良いので、30分程度の運動をする習慣をつけましょう!

運動不足の方なら、30分ウォーキングするだけでもOK!続けることで徐々に体力がついてきます。疲れを感じにくくなってきたら、ジョギングや筋トレを取り入れてみてください。

3、夕方4時以降カフェインを辞める

疲れがとれないという方は、16時以降にコーヒーなどのカフェインを摂っていませんか?カフェインには覚醒作用があるため、深い眠りを妨げてしまいます。それが疲労感がとれない原因になっていますよ!

良質な睡眠がとれているかどうかで、疲れ具合は大きく変わってきます。コーヒーを飲むなら16時前までがおすすめです。緑茶や紅茶、エナジードリンクにもカフェインは含まれているので注意しましょう。

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