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クリスマスがもっと楽しみになる♡「アドベントカレンダー」の作り方6選

アドベントカレンダーとは、クリスマスまでのカウントダウンをするためのカレンダーのこと。1日ずつ自分へのミニギフトやメッセージを入れておくと、毎日開けるのが楽しくなりますよ♡そこで今回は、アドベントカレンダーの作り方を6種類ご紹介します。

DIY

紙袋を24枚と、木製ピンチを24個用意します。袋には1から24までの数字を書いておいてくださいね。さらにスタンプやシールなどで可愛くすると、よりアドベントカレンダーらしくなります。

板やホワイトボードなどにピンチで好きなものを入れた袋を挟めば完成です。お菓子などのミニギフトだけでなく「笑顔を心がける」など自分へのメッセージを入れる使い方もおすすめです。

④包装紙&折り紙

可愛い模様の紙をアドベントカレンダーに!

クリスマスらしい柄の折り紙や包装紙を見つけたら、アドベントカレンダーにアレンジしませんか?紙が薄すぎる場合は、厚めの紙と貼り合わせておいてくださいね。

0:14~のようにテープを使って袋状にし、上に穴をあけておきます。お菓子などを入れてから、数字を書いたタグと重ねて紐を通しましょう。これを25個作り、紐を木の棒や突っ張り棒などに掛ければ完成です。

ここでは標準的な折り紙とほぼ同じ約15cm四方の紙を使っていますが、正方形であれば同じように作れます。飾りたい場所のサイズに合わせて、大きさを調節してみてくださいね。

⑤ミニボックス

少し大きめのギフトを詰めたいときに◎

mirinamu on Instagram: “・ 末っ子の熱は、微熱まで下がり、朝から「お腹空いた」と言うようになりました^_^ ・ 朝ごはんもしっかり食べたけど、11時にはまた、お腹空いたコールが。。。 昨日食べたかったのに食べられなかったから、どうしても巻き寿司が食べたいと言うので、家にあったものを巻きました。…”
instagram.com

アクセサリーやコスメなどの少し大きなギフトを入れるときは、おうち型の箱を作ってみましょう。リンク先の型紙2種類を印刷すれば、厚紙を折って糊で貼り合わせるだけで可愛い箱が簡単にできあがります。

リンク先のFree printable houseをクリックして、型紙を印刷しておきます。これをなぞって厚紙を切り取り、定規などを使って折り目をつけましょう。白の色鉛筆などで数字と模様を描きます。

左右に穴をあけてから、糊を使って箱を仕上げましょう。できあがった箱にプチギフトを入れて、穴に紐を通して閉じれば完成です。そのまま置くだけでも、紐を使って吊るしてもセンス良く見えますよ。

型紙のダウンロードはこちらから
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