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みんなと同じはずなのに。アイシャドウが似合わない顔って…?

アイシャドウが似合う人と似合わない人の顔に違いはある?一重・奥二重・二重幅が広すぎる・童顔の人はアイシャドウが似合わないって本当?ブラウンアイシャドウが似合わない顔の特徴、似合うようになる方法、似合うブラウンアイシャドウの見つけ方を紹介。

ビューティ

ブラウンアイシャドウが似合う人・似合わない人の顔の違いって…?

みんなと同じようにメイクしているはずなのに、なぜか私の顔ってアイシャドウが似合わないような気がする。そう感じたことってありませんか?アイシャドウが”似合う人の顔“と”似合わない人の顔“は何が違うのでしょうか。アイシャドウが似合わない顔の特徴、似合うようになる対処法を紹介します。

赤リップが似合わない人の特徴!似合う人の顔・肌色・メイク・髪色って? – lamire〈ラミレ〉 https://lamire.jp/74685

アイシャドウが似合わない顔の特徴①一重

アイシャドウが似合わない顔の特徴①は、一重だから。二重の線やまつ毛がまぶたに埋もれてしまう一重さんは、目を大きく見せたくてアイシャドウをまぶた全体に塗り広げがち。二重の人は目を開いたときに二重幅にアイシャドウが収まるのに対して、一重の人は目を開いたときにアイシャドウが大きくはみ出たまま。まぶたからはみ出たアイシャドウは、”塗っている感”があり似合わないと感じる原因につながります。

アイシャドウが似合うようになる対処法《一重の場合》

▶︎アイシャドウは横に塗り広げる
一重の場合は、アイシャドウを縦に広く塗ってしまうと、目を開いたときにアイシャドウがたくさんはみ出てしまいます。縦ではなく、横に広く塗り広げるイメージでアイシャドウを塗ると自然な仕上がりになりますよ。

▶︎ラメやパールが強いアイシャドウは避ける
ラメ感が強いアイシャドウや、キラキラなパール系アイシャドウは、一重さんのまぶたを腫れぼったく見せてしまうので注意しましょう。

▶︎ほどよいブラウンで自然なグラデーション塗りをする
ついつい濃い色のアイシャドウを塗りたくなってしまいますが、一重のまぶたに馴染まずのっぺりした目元になってしまうので濃い色の単色塗りはNG。肌になじむほどよい濃さのブラウンアイシャドウで、グラデーションを作るイメージで自然な陰影をつけましょう。

アイシャドウが似合わない顔の特徴②奥二重

アイシャドウが似合わない顔の特徴②は、奥二重だから。まぶたのお肉が乗っかってしまうことで、二重の線が隠れてしまう奥二重さん。少しでも大きい目に見せたくて、濃いめのアイシャドウ塗っている人も多いかと思いますが、逆に目を腫れぼったく見せてしまい逆効果になっているかもしれません。頑張って二重の線を目立たせようとするのではなく、今隠れている二重を隠さないよう気をつけるのがポイントです。

アイシャドウが似合うようになる対処法《奥二重の場合》

▶︎濃いめのアイシャドウは使わない

一重さんと同様に、まぶたに厚みがある奥二重さんが濃いめのアイシャドウをまぶたに塗り広げてしまうと腫れぼったく見えてしまいます。アイシャドウの色は肌に近い薄いブラウンが一番目元を綺麗に見せてくれますよ。

▶︎マット系のアイシャドウを選ぶ
キラキラしたラメのアイシャドウは、奥二重に塗るとまぶたが重く見えてしまいます。できるだけラメが入っていないマット系のアイシャドウを選び、ラメ入りのアイシャドウを使うときは小さめの繊細なラメを選ぶようにしましょう。

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