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ベッドから出られない…気分が沈んで動けない日に試したい5つのこと

冬の朝は寒いし暗いし、気分が沈みがち。体も心も重くてベットから出られない…そんなダウナーモードの日に試したい、気分転換の方法をご紹介します。

2018年12月
ライフスタイル

気分が上がらない、ダウナーモードの日

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冬の朝は寒く日が昇るのも遅くて、どこか気分が沈みがち。体も心も重くベッドからなかなか出ることができない日もあります。けれど憂鬱な気分で一日をスタートするのは少し勿体ないですよね。

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そこで気分が上がらないダウナーモードの日こそ試すべき、一日をリラックスして過ごすことができる気分転換の方法をご紹介します。

ストレッチ

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ダウナーモードの日はダラダラとベッドで過ごすのもいいですが、どうせダラダラと時間を過ごすならリラックスした状態で時間を過ごしたいですよね。

ベッドに横たわったまま、大きく深呼吸して簡単に体をの伸ばすだけでも、心と体のバランスが整って、気だるいモードをリセットする手助けになります。

ストレッチをして体が温まると、体の不調も改善されやすいので、ダウナーモードの日こそ無理のない範囲でストレッチを行ってみるのがお勧めです。

太陽の光を浴びよう

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日照時間が短いと何だか元気が出ないものです。太陽の光をあまりに浴びていないと、人はどんどん元気がなくなってしまうとも言われています。元気がでないと感じる時には積極的に太陽の光を浴びるのがお勧めです。

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日焼けが気になる場合には、手のひらを太陽の方に向けるだけでOK。たった5分でも太陽の光を体で感じることで、沈んだ気持ちが少しずつ温かく包まれていくでしょう。

体を温める飲み物を口にする

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沈んだ気持ちをリセットさせるためにコーヒーで活を入れようとする人も多いと思いますが、ダウナーモードの日はコーヒーよりも体の芯から温めてくれるハーブティーを選ぶのが吉です。

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