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片づけが劇的にラクになる“わが家が実践してる収納のコツ”

インテリア

整理収納アドバイザーのkazukoです。スッキリとしたお部屋を維持するには、片付けしやすい仕組みづくりが大切です。片付けがラクになる収納のコツを実践すれば、片付けも習慣化しやすくなります。そこで、我が家で実践している、片付けがラクになる収納のコツをご紹介します。

用途別にまとめる

一緒に使うモノを用途別に、まとめて収納しておくと、片付けはラクになります。子どもの学習グッズや仕事のグッズなど、用途別にまとめて、サッと出し入れができるようにしておくと、片付けがラクになりますよ。

文房具は持ち手付きの収納ケースにまとめて持ち運びしやすく

無印良品の「ポリプロピレン収納キャリーボックス」を文房具収納に採用して、持ち運びしやすく。

ラベリングで一目瞭然

ラベリングをすることで、どこに何があるかがハッキリと明確になるので、探し物がなくなり、使ったモノを元に戻す作業がしやすくなります。家族で共有して使うモノなどは、しっかりとラベリングして、モノの住所を共有して片付けをラクに行えるようにしておきましょう。小さいお子さんのいらっしゃるご家庭では、イラストラベルやオモチャの写真を貼るなどの方法で、ラベリングすると効果的です。

細々した電池や薬などは引き出し収納にラベリング

我が家で実践している、片付けがラクになるコツをご紹介しました。スッキリとしたお部屋を維持するためには、片付けやすい仕組みづくりが大切です。片付けがラクになるコツを実践することで、確実に片付けはラクになります。これからの暮らしをラクにするために、片付けしやすい仕組みづくりに、トライしてみませんか?

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