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そんなことされたら動けない!猫が飼い主の動きを封じる7つの仕草

猫と暮らしていると、思う通りに動けなくなることがあります。普通ならストレスを感じてしまいそうですが、相手が猫となると、なぜか困るけれど嬉しくなってしまうのです。飼い主を動けなくする猫の行動とは、一体どんな行動でしょう?

ひよしりん

ペット

飼い主を動けなくする猫の行動

飼い主が動けなくなってしまう猫の行動とは?

その1 体の上に乗る

飼い主が動けなくなる代表、体の上に乗る。体を抑えられてしまったら、そりゃあ誰も動けません。きっと確信犯です。

それもなぜか動こうと思った時に限って、膝の上などに乗ってきますから凄すぎます。あのタイミングの良さは何なのでしょう?

特に冬は飼い主を天然湯たんぽにして暖を取るため、体の上に乗ってくる猫、多しです。

最初はかわいいのですが、段々と重くなってきて、膝に乗られた時は足痺れ必至です。

でも動けない…、トイレにも行かれない…、という心優しい飼い主はたくさんいます。それこそ猫の思う壺。

その飼い主の優しさにつけ込んでいる事、いい加減気がついてください。猫の飼い主は気がついても、やっぱり動けない…って言いそうですが。

その2 腕を掴まれる

飼い主が大好き過ぎて、腕に絡みつく猫も。しかも飼い主の寝込みなどを狙って、がっちりと絡みつきます。

目が覚めたら腕に猫がくっついていた、なんて幸せ過ぎて困ります。

振りほどこうとしても、猫のあのウルウルな目で見られたら絶対にできません。

「猫に絡まれて…」と、職場には遅刻の連絡をしましょうか。

その3 寄りかかる

楽なのか何なのか、飼い主の体に寄りかかってくる猫がいます。これも飼い主が動けなくなる要因です。

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