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無印良品の冷凍食品を使って“食べきり”おせちを作ろう!

気が付けばあと数日でお正月。一年の始まりをゆったりと過ごすために、次のお正月は無印良品の冷凍食品を使っておせち準備をしてみませんか?紹介してくれるのは、3児のママでインテリアコーディネーターなどで活躍している小堀愛生さんです。

ライフスタイル

気が付けばあと数日でお正月。1年の始まりをゆったりと過ごすために、次のお正月は無印良品の冷凍食品を使っておせち準備をしてみませんか?紹介してくれるのは、3児のママでインテリアコーディネーターなどで活躍している小堀愛生さんです。

定番一品がうれしい!無印良品の冷凍食品

定番のおせちの一品。それぞれをちょっとだけ作るつもりでいても……ついつい作りすぎてしまったりしませんか?定番のなますも、無印の冷凍食品なら食べきれる200gサイズ。お酢もほどよく、おいしい一品です。

冷食なので、ちょっと足りない時にも便利!

調理方法は水につけて約20分。あるいは、冷蔵庫での解凍も可能です。いっぱい作ると余るけれど、少量過ぎると「足りない!」なんてことになりますが、これなら量が決まっているので調整しやすいですね。。

ちょっとした“一工夫”で冷食っぽさを隠せます

そのまま出すのは味気ない、という方はちょっとした「一工夫」で冷食っぽさを隠してみましょう。たとえばこちらのおこわなら、ラップで俵型に握るだけでOK。一口サイズの食べやすいお赤飯握りの完成です。

お正月らしいピックや生花を添えるとさらに見映え○

おせちの詰め方にひと工夫したら、飾りを追加するのもおすすめ。たとえば、お正月らしいピックや生花を添える。手間がかからないにも関わらず、それだけで見栄えがUP!お正月のお祝い事感たっぷりですね。

無印良品の冷食は、和スイーツやキッシュも

甘いものも欲しい!のがおせちです。通常ならきんとんやようかんですが、代わりにおはぎを用意するのはいかがでしょう?無印良品の冷食おはぎは、一口サイズで合成着色料や香料を使わず、本来の甘さを生かしたおいしい和スイーツです。春巻きの皮などに包んで揚げてもおいしそうですね。

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