無料の会員登録をすると
お気に入りができます

新山千春、14歳年下の恋人より羨望のまなざしが向けられる「娘の存在」

エンタメ

マッチングアプリで知り合ったサンフランシスコ在住の27歳一般男性と真剣交際していることを公表した新山千春41歳。2014年12月に10年間連れ添った元読売ジャイアンツの選手で現在は西武ライオンズコーチの黒田哲史氏と離婚。現在高校1年生の愛娘から「ママもそろそろ彼氏とかいいと思う」と言われたことをきっかけに、海外の登録者が多いマッチングアプリで現在の恋人をみつけたという。

「おそらく新山が登録したマッチングアプリは『バンブル』だと思われます。4月20日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に出演した新山は、共演していた元フジテレビアナウンサーの大島由香里から『そのアプリの名前、教えてください』と言われていましたから、もしかすると大島も『バンブル』に登録するかもしれません。

この日の放送で新山は、14歳年下の恋人との将来に不安を感じ、別れようと思うと愛娘に打ち明けたところ『ママにとって彼以上の人いるの?』と考え直すように言われ、現在も交際が継続していると明かしたことから、ネット上では『新恋人より15歳の娘さんがすばらしい』『普通はそれくらいの年頃だと母親が女の部分を出すと気持ち悪がられるのに、背中を押してくれる親友のようでうらやましい』『娘さんにも信用されている男性なら再婚もアリだと思う』など、新山が溺愛する娘のもあさんに対して称賛の声があがっています」(女性誌記者)

新山の交際をもあさんと同じく、温かい目で見守りたい。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ