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やばい!エロすぎ…♡男が“メチャクチャ興奮”する喘ぎ方とは?

エッチの時、女性の喘ぎ声は男性の興奮度を高める大事なスパイス。
もちろん、感じるままに出る喘ぎ声が一番官能的ですが、演技を混ぜちゃうこともありますよね。

どうせ演技するなら、彼が興奮する喘ぎ方にしたいもの。

そこで今回は、男がメチャクチャ興奮する喘ぎ方を、紹介していきます。

(1)吐息

『結局、吐息が一番色っぽいのよ』(34歳/マーケティング)

最初は吐息ぐらいの喘ぎ声が、徐々に大きくなっていくことに興奮を覚えるもの。
ずっとはっきりとした喘ぎ声では、女性の興奮の度合いが分かりません。
また、序盤から大きな喘ぎ声は、なんだか嘘っぽく聞こえます。

恥じらいを表現するためにも、最初は吐息ぐらいの喘ぎ声からスタートしましょう。
また、大きな喘ぎ声を出すようになっても、たまに吐息を混ぜることで色っぽさがでます。

呼吸が乱れていくように、吐息を出すことがポイント。
リズム良くするのではなく、彼の愛撫に反応するように、吐息を漏らしてみて。

(2)高めの声

『可愛い声の子と付き合ったときは、エッチのときが超楽しみになるんだよね』(27歳/公務員)

女性らしい喘ぎ声に興奮するので、声を出す喘ぎ声の時は、高めの声を意識しましょう。
当たり前のことですが、低い声で喘がれたら萎えてしまうもの。

いつも話す声よりも高めを意識して、少し鼻に抜ける声がベスト。
そうすることで、少し幼い可愛らしさがでます。

甲高い必要はないので、少し高めの声を意識するだけでOKですよ。

(3)言葉を混ぜながら

『エッチ♡って言われるのがすごく好き(笑)』(26歳/宣伝)

喘ぎ声のまま、言葉で気持ち良さを伝えられたら、興奮度もアップします。
「気持ちイイ」や「もっと」、「スゴイ」「ダメ」など、その時の気持ち良さに合わせて言葉を混ぜてみましょう。

また、喘ぎ声の合間に彼の名前を呼ぶのも良いですね。

この言葉を言う時も、喘ぎ声を混ぜながらベスト。
吐息を吐くように言葉を伝えたり、喘ぎ声を混ぜ言葉を切りながら伝えたりなど。

男性は、女性を常に気持ち良くしたいと思っているもの。
それを言葉で伝えてくれると、とても満足でき興奮します。

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