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こんな経験ない?8割の女子が頷く「最低なエッチの思い出」エピソード

皆さんはエッチの時「最低だった」と思ったことはありますか?
女性に低評価を受ける男性には共通点があることがほとんど。
今回は女性が思わず頷く「最低なエッチの思い出」をまとめました。

(1)早い

『エッチが終わった後、なんとなく気まずい雰囲気に……もしかして早かった?』(28歳/広報)

これは男性自身も気にしている項目といえますね。
直接は伝えにくいですが、あまりにも彼が早く終わってしまうと女性からしたら拍子抜けしてしまうはず。
「あれ?もう終わったんだ……」なんて具合に。

どうしても本番がすぐに終わってしまうという場合、男性側はもっと工夫する余地はあるといえます。

前戯をしっかりするだけでも、女性の満足感は大きく変わるのではないでしょうか?
それを省略してしまった時、女性は「なんか置いてけぼりだな」なんて感じてしまうのだと思います。

(2)発言がビミョー

『「下手な言葉責めは冷めるからやめて」って元カノに言われた悲しい思い出……』(32歳/営業)

エッチの最中にいわゆる「言葉責め」などといったプレイを好む男性はいます。
しかしこの「言葉責め」、女性側の気分が乗っていないと一気に冷めてしまうことだってあるでしょう。

女性の好みと関係なしに「言葉責め」を行う場合、多くはAVを再現したいだけで、女性の気持ちはよく分かっていません。

またエッチの最中に「気持ちいいって言って?」などとお願いをする男性もビミョー。
こういった言葉は女性が「本当に気持ちいい」と思ったときに自然とこぼれるはずです。
実際あまり気持ち良くないのにお願いされると、女性も余計な気を使って演技してしまいますね。

(3)ルックスはいいけどエッチはイマイチ

『「イケメンだからエッチしたけど下手くそだった」と噂されてから自信喪失……』(27歳/SE)

超イケメンと付き合うことができて、いざエッチしてみたらなんか微妙だった……。
そんな感想を聞くことがあります。
当たり前ではありますが「ルックスの良さ=エッチの気持ち良さ」という訳ではないことがしばしあるのです。

そもそも女性側が気持ち良くなるためには、男性側の工夫が必要となってきます。
逆に男性からしても女性側の努力が必要と感じる場面もあるでしょう。
いずれにせよ「相手を気持ちよくさせたい」と思って工夫を重ねることができるかどうかが影響するのではないでしょうか。

(4)清潔感がなかった

『彼女にアソコを舐めてもらおうとしたら、凄い顔をされた。臭かったのかも』(30歳/広告)

エッチの最中は普段気が付かなかったことにも敏感になってしまいます。
やはり接近するので、通常では意識しないところまで注意力が向いてしまうのは仕方ないこと。
その前提で「清潔感」を保つのは、エッチの際のエチケットといっても過言ではないでしょう。

「口が臭かった」「爪にゴミが溜まっていた」「アソコから異臭がした」「歯に食べカスがついていた」。

こういった「清潔感」を真逆の状況に気が付いた時、思わず「離れたい」なんて思ってしまったり。
エッチの時に接触する場所はとくに清潔にしてほしいものですね……。

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