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アウターありでもおしゃれに持ちたい!冬でもOKなリュックコーデ

冬はコート・アウターで厚ぼったくなるからリュックを持つのは難しそう…?ですが持ち方を変えれば全然OK!リュックは大人女子でも冬コーデのポイントとしても使えるアイテムなので、アウターありでもおしゃれに持てる方法で取り入れて♡

ファッション

冬コート・アウターを着ているときのリュックコーデどうする?

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冬のコートやアウターを着ている日、リュックはどう持つのが正解?アウターありでもOKな3つの持ち方で、冬もリュックをおしゃれに使いこなして♪リュック派さんや荷物が多い人はリュックを含めたコーディネートを楽しんでくださいね。

リュックのおしゃれな持ち方は主に3パターン

持ち方は主に3パターン。同じリュックでも持ち方が違うと見え方がガラッと変わるので「今日のコーデにリュックは合わないかも」と思ったら持ち方を変えてみるとキマりそう。アウターありでもリュックを持てる方法を試してみて。

①背負う

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リュックを背負うと聞くと、こダサい想像になりますよね。しかも冬のコートは厚手が多く、もっさりしそうなイメージも…。確かにしっかり背負うとかっちりしすぎてださ見えしてしまいますが、ショルダーベルトを少し長めにルーズさをだして背負うとこなれたスタイルになりますよ。これが一番手が空くので、動きやすさはNo.1です。

②片掛け

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こなれ感を意識するなら片方のストラップだけ肩に掛ける「片掛けスタイル」がおすすめです。さらっと持っている雰囲気を醸し出せる片掛けスタイルは、アウターが厚くても気にならない持ち方なのでどんなコーデにも似合いますよ。

③手持ち

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アウターが分厚すぎてリュックを肩がけするのさえ難しいときや、背負うとコーデのバランスが悪いときは手持ちにしておけばOK。ほとんどのリュックは上の方にフックが付いているので、そこをハンドル風に持つといいですよ。これならアウター選びでリュックの心配をしないでいいですよね。

薄手アウターとなら大丈夫!【背負いコーデ】

薄手アウターとならリュックを背負ったコーデも余裕ですよ。アウターで肩周りがパンパンになっているところにリュックを背負うのはナンセンスなので避けてくださいね。パンパンに見えないようにストラップを少し長めにして余裕があるように見せるのもポイントです。

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トレンチコートくらい薄いアウターなら、なんの問題もなく背負えます!インナーで厚着をしてもアウターのスマートさで厚みをカバーできるのでスタイリッシュに見えますよ。コンパクトに見える分、リュックは少し大きめくらいかわいいかも。

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チェスターコートもスタイリッシュなコートのひとつなので、リュックを背負ってもダサ見えすることはないですよ。マキシ丈のアウターの時は、比較的リュックを高めの位置で持つとバランスがよく見えてスタイルアップ。大きめリュックでも縦長シルエットを意識して。

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