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世界のショコラ愛好家も絶賛!“花”がテーマの「ル ショコラ ドゥ アッシュ」の限定チョコ[バレンタイン2020]

グルメ

2019年10月、パリで開催された世界最大のチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」で、最高のショコラティエ ベスト オブ ベスト アワードを受賞した辻口博啓氏が手がけるショコラトリー「LE CHOCOLAT DE H(ル ショコラ ドゥ アッシュ)」。2020年のバレンタインの最大の注目は、「花」をコンセプトに創りあげた新作ショコラ。世界のショコラ愛好家をも魅了する、美しくもオリジナリティあふれる逸品をお見逃しなく。

Cacao Fleur 1901円

チョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」で発表した、「花」をテーマにした新作アソート。「花のもつ魅力、花言葉に込められた意味、花には思いを伝える力がある」と辻口氏。

花言葉・気品をイメージした「梅」、真実をイメージした「金木犀」、柔和をイメージした「ジャスミン」、愛情をイメージした「ローズ」と4種のフレーバ―を展開。花の持つ香りや美しさをオリジナルカカオとマリアージュさせることで、渡す側も受け取る側にも感謝の思いを伝えるショコラを完成。今後も花と花言葉、そして世界のカカオを組み合わせた「カカオフール」という新たなジャンルを確立していくそう。

紀州南高梅とルビーチョコレートを合わせたガナッシュに、クリスピー、ストロベリー、スペイン産アーモンドとルビーチョコレートを組み合わせた「梅」など、今まで食べたことがない奥深い味わいを堪能して。

C.C.C. ショコラ 陰翳礼讃 1901円

2018年、フランスのショコラ品評会で金賞に輝いた、「陰」・「翳(えい)」・「礼」・「讃」の4種のフレーバーが楽しめるボンボンショコラの詰め合わせ。1854年創業のマルコメ株式会社(長野県)の全面協力のもと、日本古来の糀と、11年という歳月を経て熟成した味噌をショコラに合わせて特別なガナッシュに。

糀、味噌、山椒、日本酒など和の伝統素材が、フランスのショコラ技術と出会い生まれた世界でひとつのショコラは、カカオの奥深い味わいを引き出している。光と影を持つ日本の美意識を再確認できる逸品。

クールショコラ 1381円

2020年限定のショコラハートのボンボンショコラのアソート。スタイリッシュなオリジナル缶を開けると、宝石のように上品に並んだ、ラズベリー2粒と紅茶1粒のボンボンショコラが登場。

厳選された素材から作るショコラの味と香り、深いカカオの余韻とともに満喫して。

タブレット ショコラ バナナベリー 1981円

2020年バレンタイン向け「タブレット ショコラ」が6種登場。

「バナナベリー」は、第4のチョコレート“ルビーチョコレート”にバナナ、木苺、ミントを組み合わせた1品。

ルビーチョコレートと木苺の甘酸っぱさ、バナナの甘味をミントの爽やかさで包んだ魅惑の味わい。そのほか「カシスティー」「黒糖」「柚子金柑」「塩レモン」「桃」の和素材を使った新作フレーバーも見逃せない。

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