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けやき坂に野菜が美味しいカフェが登場。日本で注目のニューオープン情報!

グルメ

Openしたてのお店をハナコラボメンバーがレポートする連載「Now Opening」。今回は、1月28日(月)発売号「チョコレートと冬の男。」から、日本各地の最新情報をお届けします!

編集部 / Hanako編集部

【TOKYO】2018年12月OPEN!〈AVOSETA(アボセタ)〉

一面ガラス張りの開放的空間。

さまざまなシーンで重宝しそうな、けやき坂の新アドレス。一日を通して、地中海ベースのボーダーレス料理が楽しめる。

「赤米のおむすび(サーモンとめかぶ)本日のスープ付き」800円。

「シャクシュカ トースト添え」1,000円(各税込)。
人気中東グルメをグリーン野菜でアレンジ。共に朝食メニュー。

〈AVOSETA(アボセタ)〉
■東京都港区六本木6-9-1 テレビ朝日1F
■03-5843-0256 六本木
■8:00~23:00
(フード22:00LO、ドリンク22:30LO)
■不定休
■94席(うち、テラス22席)
■禁煙

レポートしてくれたハナコラボメンバーは…

「素材が生きた色鮮やかな料理で、身も心も幸せに」

岡田真麻(おかだ まあさ)/スイーツやチーズなどの海外グルメ好きなwebライター。旅先では次の食ブームをリサーチ。

【KYOTO】2018年12月OPEN!〈AWOMB(アウーム)こころみ〉

真っ白で潔いのれんが印象的。古い日本家屋とガラス張りの造りが面白い。

人気の寿司店〈AWOMB〉の新展開となる喫茶と雑貨の店。

「手織り果子」1,800円

〈AWOMB〉のスタイルである「手織り寿し」のように美しく小さな飾り菓子がガラスの器に鎮座した「手織り果子」1,800円。16種すべてベースもトッピングも異なり、その手間に驚くばかり。コーヒー豆を挽き、淹れるところまで自身で行う「手淹れこーひー」や自分で抹茶をたてる「手前点前」にも注目。

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