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あぁ…やっぱ“大好き”だ。男が「彼女に夢中になる」4つの瞬間

恋愛・結婚

好きな人が自分に夢中でいてくれたら嬉しいですよね。
付き合っている期間が長くなっても相手の心を掴んで離さない女性でありたいもの。

男性が恋人のことを「やっぱり好きだな」と実感する瞬間はどのような時なのでしょうか。

(1)居心地がいいと感じたとき

『一緒にいて居心地がいい彼女は癒されるし手放したくない。ずっと好きでいれる』(30歳/IT)

なんといっても、居心地がよく癒してくれる女性を男性は求めます。
一緒にいて安心感が得られる女性を男性が手放すわけがありません。

社会人の男性は、仕事中は常に気を張り続けている状態に置かれます。
彼女と合っている時くらいはリラックスしたいですよね。

さらに大人の恋愛ではお互いの一人の時間を大切にし合える関係も大切です。

付き合い始めであればかわいく思えるワガママも、時間が経つにつれ面倒に感じるもの。
「どこに行ってたの?」「一緒じゃないとさみしい。」といった言葉も束縛感を与えてしまうかもしれません。

居心地のいい関係を築いていくためには、自分の時間を充実させることも重要です。

(2)かわいい笑顔を見たとき

『彼女が可愛く笑ってるのを見た時、やっぱり好きだなぁって思います』(29歳/広告)

ベタかもしれませんが、笑顔は年代を問わず有効です。
口角が上がっているだけで好印象を与えます。

彼の前で笑顔を見せることで、「自分が楽しませてあげてる」と感じ嬉しくなる男性も多いのです。

もちろんキメ顔の作り笑顔よりも、自然な笑顔の方がいい表情をしているものです。
彼との時間を思いっきり楽しむことが大切ですね。

(3)常に考えてしまう自分に気付いたとき

『仕事をしてても、寝るときにも、いつも気が付くと彼女のことを考えてしまう自分に気づいたとき、あぁ好きだなぁって実感しました』(30歳/コンサル)

男性は夢中になっていると、仕事中でもデート直後でも四六時中恋人のことを考えてしまうようです。

もし仕事の時間帯に用事もないのに連絡がきたら、相当あなたに惚れ込んでいると言えるでしょう。

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