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自分からHのお誘いは恥ずかしい♡彼を“その気”にさせる方法8選

女性も彼をベッドにお誘いしたい気分のときはあるもの。でも、自分から言うのは恥ずかしい…。そこで、さりげなくお誘いして、彼をその気にさせる方法をご紹介します。

2019年3月

今夜は私から誘いたい…♡

彼をその気にさせるには?

女性もムーディーな気分になることがありますよね。今日は私から彼を誘ってみようかな。しかし、もし断られたらと不安に思ったり、自分から誘うなんてと恥ずかしく感じてしまう人もいるでしょう。

それなら彼をその気にする誘い方を心得て!そこで、「今夜は私から誘いたい」という人のための、とっておきの方法をご紹介します。

誘うならここ!おすすめシチュエーション

1.薄暗い場所に誘う

薄暗い場所というのは、不安や見えなさから二人の距離が近づきます。自然と心の距離も近づくのです。また表情が見えにくく、気が緩んで本能が現れます。官能的なムードにもなりやすいのです。

例えば家で明かりを落として映画を観たり、照明が暗めで雰囲気の良いレストランやバーを訪れたり。自然に薄暗い場所へと誘導し、ロマンチックな雰囲気になれそうです。

2.誘いたいときだけ二人でお風呂に入る

一緒にお風呂に入ると、気持ちがリラックスして心もほぐれるので、艶っぽいムードにもつながります。先ほどと同じように、ちょっと薄暗くしてキャンドルを焚けば、ムードも高まるでしょう。

ただし、毎日のように二人でお風呂に入るのはおすすめしません。お互いの体に見慣れてしまいます。たまに見るからこそ、ドキドキするのです。彼をその気にさせたいときだけ、お風呂に誘ってみましょう。

彼にこちらからアプローチ♡

3.スキンシップしながら甘える

女性がそういう気持ちになると、彼に触れたくて仕方ないのでは?その気持ちを表現するようにスキンシップしながら甘えてみましょう。体を絡めるようなハグしたり、艶っぽいキスをしたり…。官能的な気持ちになっているなら、表情で見せても良いです。

いつもより密着してきて色っぽい彼女に、男性もドキドキ。特に自分から甘えない女性なら、ギャップがあって彼もキュンとします。彼のスイッチも入って、そのまま二人で…となるかもしれませんよ。

4.不意のボディタッチ

不意に彼にボディタッチすれば、男性もドキッとして思わず本能的になってしまうかもしれません。例えば密着するように隣に座ったり、彼の太ももに触れたり、足で彼の足をつんつんしたり、急に後ろからハグしたり…。

彼があなたを見てきたら、いたずらっぽく色っぽく微笑んで、彼を見つめましょう。そうすれば、彼はあなたからのOKサインだと気づくはずです。

5.マッサージしてあげる

彼をボディマッサージしてあげるのもおすすめです。お互いに触れ合うことでドキドキしますし、心地良くなった流れで、そのままベッドイン…というのもありえます。

疲れている彼はそのまま眠ってしまうかもしれません。男性は疲れているとできないことも多いので、そんなときは彼の睡眠と休養を尊重してあげましょう。彼を癒してあげたとポジティブに捉えて、また次の機会を待ちましょう。

最終手段はちょっと強気に

6.ベッドに座って「来て♡」

いろいろアプローチしてみたけれど、彼が気づいている気配はない…なんて人もいませんか?そんなときは、こちらから強気で誘ってみましょう。気持ちがきちんと伝わるようにわかりやすく。

ベッドに座って「来て♡」と言えば、鈍感な彼もさすがに察してくれます。あとはスキンシップをしたり、イチャイチャしたり、そこから流れで…彼もその気になってくれるはずです。

7.OKを伝える「いいよ♡」「しよっか?」

「したい」と思っていても、彼女も同じ気持ちか不安で自分から誘えない…という男性もいます。そこで、こちらからわかりやすい「OK」の気持ちを伝えましょう。

密着したり、スキンシップしたり、そういうムードになっても彼がまだ迷っている様子なら「いいよ♡」と言うとOKが伝わります。「しよっか?」と言うのもかわいいです。彼も安心してあなたを求めてくれます。

8.「~して?」とお願いする

彼女にお願いされると男性は弱いです。頼りにされている気持ちになって自尊心が満たされます。それに好きな彼女のお願いは聞いてあげたいもの。そこで、お誘いもお願い形式でしてみましょう。

あなたがの気持ちを“お願い”で伝えるだけで良いのです。「キスして?」「ハグして?」「もっといろいろしてほしいな」これだけで良いです。彼女からのHなお願いに、彼もたまらなくなるはずです。

彼女のお誘いは男性もうれしい♡

女性から誘うのはハードルが高そうですが、シチュエーションや言い方を工夫すれば、彼女からのかわいいアピールになります。彼女から誘ってくれるのは男性もうれしいのです。

女性からさりげなく誘って、彼をその気にして、お互いにとって満たされる時間となりますように。

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