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カギは生活習慣!自分を大切にするための具体的な行動

よく「自分を大切にした方がいい」と言われますが、具体的にどのようにすればよいのかがわからないですよね。頭で考えてもなかなか答えはでないもの。毎日の生活週間を見直して、自分と向き合うことから始めてみましょう。

ライフスタイル

⑤一緒にいるのが苦痛な相手とは縁を切る

友達や恋人など、尊重しあうはずの間柄なのに「都合よく扱われている」「見下されている」などと感じることはありませんか?相手の言動で心を傷つけられているのに、「友達(恋人)だから」と我慢してはいけません。

自分をないがしろにする相手を受け入れてしまうのは、自分が自分自身の価値を認めず、ないがしろにしていることと同じです。自分を尊重してくれない相手とはきっぱり縁を切り、自分を守ることをおすすめします。

⑥好きなことをする日を定期的に設ける

「やりたいこと」と「やるべきこと」重要なことはどちらですか。「やるべきこと」に気を取られすぎて、気がつけばプライベートを犠牲にして働いている人も少なくないかもしれません。

自分へのご褒美として、趣味や好きなこと、やりたいことを思いきり楽しむ時間を設けましょう。週1回、月1回というように、定期的にスケジュールに組み込んでしまうのがおすすめです。

ポイントは、毎月あるいは毎週必ずしなければならない義務と捉えることです。仕事のことを忘れて楽しむことに罪悪感を抱くかもしれませんが、あなたには楽しむ権利と義務があるのです。

いちばん大切なのは自分をいたわること

考え方を変えるのは大変ですが、毎日の行動パターンは自分が意識しさえすれば変えることができます。6つの生活習慣を着実に実行していれば、いつの間にか自分を大切にすることができるようになっているはずですよ。

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