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俺の気持ちに気付いて…♡男の何気ない「好きです♡アピール」とは?

恋愛・結婚

男性は好意を寄せる相手に必ずしも「好き」と伝えるとは限りません。
行動や発言からアピールすることがあるのです。
今回は男性が何気なく行う「好きですアピール」をご紹介します。

(1)自分のことを話す

『好きな人には自分のことをもっと知ってほしいから、ついつい自分の話をたくさんしてしまう』(29歳/SE)

やたら自分の事ばかり話してくる男性はいませんか?

その男性は他の女性の前でも同じように自分の話ばかりするのか、確認してみましょう。
もし自分の前だけだった場合、男性は「好きな人に自分を知って欲しいから」という可能性があります。

また自分のステータスを話す一見「自慢話」にも思えるトークは承認欲求が高いだけとは限りません。
オスとしての魅力を精一杯アピールしているのです。

「いいな」と思っている相手だとしたら、しっかりと褒めることで関係が進展するでしょう。

(2)休日の過ごし方を聞く

『休日に予定がなさそうならデートに誘いやすいし、男がいるかどうかもなんとなくわかる』(31歳/広告)

初対面の相手に対してよく話題にする「休日の過ごし方」。
相手の趣味嗜好を知る上で重要な質問ですが、「女性に男の影がないか」をチェックしたい可能性もあります。

たとえば「エステに行っている」とか「読書をしている」という返答だった場合。
一人で過ごしている姿が想像でき、男性は安心することでしょう。

男性にデートに誘ってもらいたい場合は、「誰かと映画を見に行きたい」などの思いもセットで話しましょう。
そうすることで男性はデートに誘いやすくなります。

(3)彼女がいないアピールをする

『こっちから彼女がいないことを教えたら向こうも彼氏がいるかどうかを教えてくれるかなと思って……』(28歳/マーケティング)

質問されない限り、パートナーの有無の話題になることはほとんどないでしょう。
男性がわざわざ「彼女がいない」ことを話してくれた時はかなり脈アリ。
いつでも恋愛の準備が整っている合図ともいえます。

また自ら「彼女がいない」ことを話した場合、女性側の「彼氏の有無」を気にしているかもしれません。
自分の情報を先に開示することで、もっとも気になる情報を聞き出そうとしているのです。

フリーなのがわかれば、より積極的なアプローチが始まることも期待できますね。

(4)理由をつけて誘ってくる

『なんでもいいから理由をつけてとにかくデートがしたい!』(32歳/営業)

何かと理由を付けてデートに「誘ってくる」男性はいませんか?
それは頼み事だったり、何かのついでだったり、回りくどい誘い方ではないでしょうか?

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