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今年中にズボラな私から卒業!洋服や小物の「捨てる」基準7ヶ条♡

ライフスタイル
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対策は?

クローゼットで浮いているものの多くは、「今の自分のテイストに合わないもの」「カラーバランスがとりにくいもの」が多いようです。自分の定番カラーやテイストを意識するようになれば、無駄なアイテムは徐々に減ってきます。

③着てみて違和感があるもの

「見る」と「着る」では違いがある

手放すことを考えているアイテムは、できれば鏡の前で実際に着てみることをおすすめします。以前はしっくり見えたものでも、体系や好みが変わったことで、違和感を感じることも少なくありません。

Yuricazac / Getty Images

対策は?

以前気に入って着ていたものでも、トレンドや好み、体系で違和感を感じるものが出てくるのは自然な現象です。感謝の気持ちを持ってサヨナラしましょう。

④毛玉の多いニット

ニットに毛玉はつきもの

着心地がよく保温性も高いニットは、秋冬に重宝されるアイテムの1つです。何枚もデザインやカラー違いで所有している方も多いですが、毛玉が見るからに目立ち始め、処理することも困難になってきたら捨てる時期です。

Poh Kim Yeoh / EyeEm / Getty Images

対策は?

ニットは個体に差はありますが、多くの場合ニットに毛玉はつきものです。あまり多いと良い印象にはならないので、「ニットはできるだけプチプラで揃える」「数年で買い換える」と割り切っている方も多いようですよ。

⑤サイズアウトしたもの

「いつか着る」は物が増える原因に

長い間着なかったアイテムは、女性の場合サイズアウトしていることもよくあります。特に、ウエストやヒップが大きく関係してくるパンツ類は要注意!「いつか着る」はこないことが多いので、履けなければ処分候補にまわしましょう。

Vladimir Sukhachev / Getty Images
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