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火加減いらずで絶品ごはん!ベストポットで作るとっておきレシピ「ごはん編」

2018年4月の発売以来、特殊な羽釜形状と二重構造など従来の土鍋とは一線を画す優れた機能性で国内外から注目されている「best pot(ベストポット)」。テレビなどで見て気になっていたという方も多いのでは?そこで今回から数回にわたってベストポットアンバサダーとしてご活躍中のみなさんのとっておきレシピをご紹介します。

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レシピ

具だくさんでもっちりつややかな中華おこわは、ベストポットアンバサダー @hojo_f さんのレシピ。材料を全部入れて加熱したら、あとは放っておくだけなので時間や火加減を気にすることなく、スープや付け合わせなど他のものも調理できたそう。鮭や鶏肉など具材や調味料はアレンジ自在、お好みのおこわが楽しめます。

もち米……2合
焼豚……100g
干ししいたけ……2〜3枚
きくらげ……2枚
むき甘栗……70g
酒……大さじ1
醤油……大さじ1
鶏ガラスープの素……小さじ2

1. 干し椎茸ときくらげを水で戻す。干し椎茸の戻し汁と酒、しょうゆ、鶏ガラスープの素に水(分量外)を合わせて計300mlにする。(★)

2. もち米は洗って30分ほど浸水し、ザルにあげて30分ほどおく。

3. 焼豚と干し椎茸は粗みじんに、きくらげは2cm幅ほどに切る。2のもち米とカットした具材、甘栗をbest potに入れ、★を加えて蓋をする。

4.3の鍋を中火にかけて、蓋の部分からプクプク泡が出てきたら火を止める。蓋をしたまま30分ほどおく。

鯛の身ふっくら~!ハレの日にもぴったりな鯛めし

bestpotのご飯ものはホントに美味しい😋土鍋効果で鯛もご飯もふっくら~です(*•̀ᴗ•́*)👍
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鯛をどか~んまるごと1尾使った鯛めしは、ベストポットアンバサダー @petitbonheur.cooking さんのレシピ。鯛を焼く際は完全に火が通らなくても焼き色つく程度でよく、鯛のアラでもおいしく作れるとのこと。見るからに豪華でおめでたい鯛めしは、卒業式や入学式など特別な日のお祝い料理としてもおすすめです。

ベストポットに入るサイズの鯛……1匹
米……2合
水……400ml
顆粒だし……小さじ2
酒……大さじ1
醤油……大さじ1
みりん……大さじ1
貝柱だしの素(あれば)……小さじ1
昆布……1枚
生姜(千切り)……1片
刻みねぎ(お好み)……適量

1. 米を研ぎ、ザルにあげて15分ほどおく。

2. ベストポットに1の米を入れ、水を加えて30分浸す。

3. 鯛は鱗と内臓を取り、軽く塩をふって焼き色がつくまでグリルで焼く。

4.2の鍋に調味料を全て加え、さらに昆布と千切りにした生姜、3の鯛も入れて蓋をする。中火にかけ蓋の部分からプクプク泡が出てきたら火を止めて、蓋をしたまま15分おく。お好みで刻みねぎを添える。

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