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意外と豊富「ブロッコリー」の栄養効果。栄養成分を失わない正しいゆで方

レシピ

ビタミン、ミネラル、食物繊維を幅広く豊富に含み、ファイトケミカルであるスルフォラファンもとれる、とても優秀な食材、ブロッコリー。キレイな緑色は食卓の一品としても、お弁当の彩りとしても大活躍してくれます。
そんなブロッコリーのすごさや、旬の時期、おいしいゆで方などをあらためて確認してみませんか? 知っているようでじつは知らなかったことも、見つかるかもしれませんよ。

大越 郷子

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〜ささ身とブロッコリーのごまみそあえ〜

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〜塩ヨーグルトのチーズ風ディップ〜

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まとめ

想像以上の実力を持つブロッコリーやブロッコリースプラウト。女性にとってもうれしい栄養素がたっぷり詰まっている野菜なのです。美容に、健康に、アンチエイジング、精神的な安定にも高い効果が期待でき、一年中食べられる貴重な食材ですから、積極的に毎日のメニューに取り入れてみてください。

※ 参考

[ブロッコリーの茹で方のコツ]冷まし方で食感に差がつく!? / VEGEDAY
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