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場所別・モノ別にプロが解説♡ 部屋が片づく「鬼速!収納ワザ」

インテリア

バッグは「バッグinバッグ」で

Bogdan Kurylo / Getty Images

自立しないバッグは、中に小さめのバッグを2、3個入れると立つようになります。自立しないバッグの形を保つだけでなく、小さいバッグの収納スペースに。

2.靴箱

Jummie / Getty Images

靴は1足ずつ、かかととつま先の向きを変えて入れることで、1足を余計に置けるようになります。靴箱収納スペースの節約に。

3.キッチン

食器は重ねすぎない!

「違う種類の食器を重ねるのは2セットまでに。重ねすぎると出し入れに余計な手間が」と吉川先生のアドバイス。そして、食器をアイテム別だけでなく使用頻度別でも分けると台所の導線がスムーズに。

Gokcemim / Getty Images

和の「茶碗、お椀」、洋の「皿、ボウル」、子ども用などグループ別にすると便利に。忙しい料理中にこそ無駄な手間は省きたいですよね。

同じグラスは「縦の列」に

Techa Tungateja / Getty Images

同じグラスやカップは縦の列で並べると、手前の違う食器ををよける必要がなくなるので、取り出しがスムーズに。

鍋のフタは裏返せば重ねられる!

Chatuporn Sornlampoo / EyeEm / Getty Images

収納場所をとる鍋は、鍋のフタは裏返して、取っ手側を鍋の内側に入れてしまえば、他の鍋を重ねることができます。

調味料はひとまとめに

油やしょうゆ、みりんなど調味料は約10センチ幅のファイルボックスなどにまとめると、一目で必要な調味料が分かりやすくなります。

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