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懐かしすぎてヤバい…アラサー世代が震えるあの頃の手紙交換あるある

学生時代夢中になった友達や彼氏との手紙交換。今思うと「なに書いてたっけ?」ってレベルのことばっか書いてたけど、当時はそれが無性に楽しくて♡思い出すとほっこりしちゃうくらい、なぜか記憶に残っていますよね。今回はそんな夢中になった手紙交換あるあるを振り返り!懐かしすぎて震えちゃうかもw

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懐かしすぎて震える!中学・高校時代の手紙文化を振り返り

懐かしい中学・高校生時代、夢中になったこといえば「手紙交換」ですよね。友達としょうもないやりとりとしたり、時には真面目な恋愛相談をしたり…。きっとみなさんそれぞれに違う思い出があるはずです。

今回はそんな「学生時代の手紙交換」にスポットをあてて、思わずうなずいちゃうであろう”あるある”をたっぷりお届け♡懐かしのあの時代を思い出しながら、ぜひ読んでみてくださいね。

はじまりと終わりは必ず「Dear/From」

はじまりと終わりはDearとFromがお決まり。説明する必要もなさそうですが、「◯◯へ」「◯◯より」という意味で使っていましたよね。Dearの「D」の中もだけど、「OK」と「0(ゼロ)」の丸の中にも、こんな感じでスマイルを書き込んでたな〜♡

間違ったときは「毛虫」で修正

書き間違えがあった時も修正テープなんて必要なし。ぐるぐる〜ってやって目をつけて、毛虫を書いて完了です。間違いまくると毛虫だらけになったけど、それはそれでよかったり?今でも普通に書けちゃうからおもしろいですよね。

「伸ばし棒」の豊富すぎるバリエーション

伸ばし棒もただのまっすぐじゃつまらない。くるくる〜っとやったり、なみなみ〜と書いてみたり…。いくつかバリエーションがありましたよね。特に最後を「→」にするのはめっちゃ流行った気がします!

話が変わる時は「H/C」

話の内容がガラリと変わる時は、特殊用語の「H/C」が登場!一体どんだけ話変わるんだよってぐらい一枚の手紙に何度も登場していたり(笑)。

他に「ストチェン」「SC」「話変」などこれもいくつか種類があったはずです。たま〜に「P.S」という正統派もいましたよ!

名前のあとは「C・K・SP」

ひ〜!これも懐かしい!名前のあとには必ず、「C」とか「K」とか「SP」とか書いてたな〜。こんな感じで手紙をペンでデコるのも当たり前だったし。友達からもらった時も、これだけでテンションが上がっちゃうんですよね♡

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